【お得情報】箕輪編集室が初月無料!

これ普通にお得ですね!

箕輪編集室が初月無料です。

動画でも語ってますが、オンラインサロンの利用者って国内で5万人くらいだと思うんですよね。

退会者も含めると10万人とかそんなもんでしょうか。

これが100万人くらいになると、大きく変わってくるんですよね〜。

まだだいぶ掛かりそうですが、こうして人気サロンが無料体験やってくれるのは、地味に底上げになりそうです!


箕輪編集室は設立当初から、ぼくも参加していたりします。もちろん自腹!

あんまり参加はできてないですが、ROMってます。

はあちゅうさん、小原さんとやっているスキルシェアサロンも、コツコツ運営をしています。

初月無料ではありませんが、体験したい方はぜひどうぞ!


引用元: まだ仮想通貨持ってないの?

仮想通貨の投げ銭サービスが相次いで終了発表 〜規制強化を盛り込んだ改正法の成立を受けた動き

仮想通貨(暗号資産)の規制強化などを盛り込んだ改正法が5月31日に成立し、2020年上旬までに施行される見通しとなった。仮想通貨の投げ銭サービス(tipbot)の提供者は同日、改正法の成立によって仮想通貨の管理が規制されるようになることに強い懸念を持ち、サービス運営の継続が困難になる可能性を理由に挙げ、自らが運営するサービスを終了する予定であると相次いで発表した。
引用元: 仮想通貨Watch

仮想通貨交換所GMOコイン、取引所対象の参照系と更新系のAPIをリリース 〜サービス開始2周年記念のキャッシュバックキャンペーンは6月1日から開始

GMOコイン株式会社は5月29日、同社が運営する仮想通貨交換所「GMOコイン」の取引所を対象とする参照系と更新系のAPIのリリースを発表した。また、同月31日、サービス開始の2周年を記念し、販売所での取引金額に応じたキャッシュバックキャンペーンを6月1日から7月31日まで実施すると発表した。
引用元: 仮想通貨Watch

北朝鮮、韓国の取引所であるUpbitを攻撃

セキュリティ会社East Securityによると、北朝鮮のハッカーは韓国の取引所であるUpbitのユーザーに対してフィッシング攻撃を行なっているとされる。Upbitからのメールを装いユーザーの秘密鍵などを盗むことが目的とみられる。なお、被害は今のところ報告されてないという。参照元

引用元: ビットコインニュース

NEO6月上旬にアップデート

NEOはメインネットを6月3日にアップデートすることを公式ブログで明らかにした。このアップデートでは1024バイトを超える大きなトランザクションに対して追加的な手数料がかかるように変更されるという。参照元

引用元: ビットコインニュース

ビットコイン8200ドルの重要性、コインチェック上場発表のモナコイン暴騰が物語る「好地合い」|仮想通貨市況

ビットコイン8200ドルの重要性、コインチェック上場発表のモナコイン暴騰が物語る「好地合い」|仮想通貨市況
仮想通貨市場

●急騰直後のブルトラップで急落したビットコイン、次の節目は

●海外アナリストが解説、今回の急落局面は好機となるか

金融市場と仮想通貨

31日の東京株式市場は3日続落し、前日比341円安の2万601円で引けた。

米トランプ政権が、6月10日にメキシコからの輸入品すべてに5%の追加関税を課すと発表し、メキシコ政府の不法移民への対応に厳しい姿勢を示したことも相場の押し下げ要因となった。

今回の発表を受け、ダウ工業株30種平均の先物が再び2.5万ドルを割り込んだほか、メキシコの法定通貨ペソが急落、5ヶ月ぶりの安値を付けている。

同時期に最高取引高を記録したメキシコのビットコインP2P取引(LocalBitcoin上)の出来高推移にどのような影響が出るのか。市場へのニューマネー流入を見る上でも注目したい要因の一つとなるだろう。

仮想通貨(ブロックチェーン)関連株は、ビットコイン急落で6.53%安となったリミックスを筆頭に、マネックス、SBIホールディングス、GMO、フィスコといった交換業者銘柄が2〜5%安となるなど、いずれも冴えない。

2018-03-10 20:30

ビットコインテクニカル分析

ビットコイン価格は、0時半頃にペナント上抜けで年初来高値の97.5万円を更新(①)。そのまま騰勢を強め、2018年5月以来の9,000ドル(99万円=bitFlyer)の高値を付けるなど、約1年ぶりの高値を記録した。

しかし、100万円の大台を目前にして急反落。リターンムーブで上値の重さを確認(②)した後、一時8,000ドル(88万円)まで約12万円幅下落(③)した。今回のような騙し上げは、BTC市場で出現頻度の高い”典型的なブルトラップ”であり、bitFlyer BTCFXのレバレッジ変更前の建玉である「15倍ポジション」を刈り取るような動きと言える。

現在サポートされているのは、19〜25日にかけて何度も跳ね返された反落ポイントでの攻防になっている。ここを下抜けた場合の支持線としては、過去チャートの反発ポイントや出来高を勘案すると、8000ドル(88万円)、7900ドル(86万円)、7350ドル(80万円)、7000ドル(77万円)辺りの水平線は意識されやすいだろう。

今回の相場のプルバックが、強烈な振い落としとして押し目となるのか、月単位の一時的な下げトレンドに移行するのかは、日足の形状から慎重に見極める必要があるものの、直近出来高推移やマーケットの材料感度(バイナンスコインやモナコインの高騰など)から鑑みても、4月以前とは一線を画する”地合い好転”の状況にあることは間違いないだろう。

コインポストの仮想通貨市況では、便宜上、bitFlyerチャートを使用したJPY表記で解説することが多いが、仮想通貨の特性上、世界基軸である「USD基準」で見る投資家の方が多いため、特にBitMEXなどで心理的節目(6000,7000,8000ドルなど)は意識されやすいポイントとなるため、指値・逆指値を入れる際は、板の厚さも同時に確認しておきたい。

モナコインが暴騰

本日は、仮想通貨大手取引所コインチェックがモナコインの新規上場を発表するというサプライズも飛び出した。

コインチェックハッキング事件を発端に、金融庁の規制および認可基準が厳しくなって以来、国内での新規コイン上場は、2018年1月末にbitFlyerにLiskが上場して以来、約1年4ヶ月ぶりとなる。

これに伴い、ビットコインなど仮想通貨市場全体が調整局面にある中、120円台で推移していたモナコインが急動意。18:30時点で前日比100%高を超える250円付近まで急騰した。

bitbank

一時400円付近まで暴騰する局面もあるなど過熱感が伺えるものの、その人気の高さを如実に物語っている。国内最大手コインチェックで取扱いが開始される「2019年6月上旬」に向け、関連プロジェクトの今後の動向を含め、国内外から高い関心を集めることになりそうだ。

8200ドルラインの重要性

25日、人気アナリストJosh Rager氏は、ビットコインの1つの節目として8200ドル(約90万円)のラインを超えることが、継続的強気相場を形成するにあたり極めて重要であることを指摘した。同アナリストは、29日には9,000ドルからのプルバックを警告していた。

なお、これからの心理的節目ついては、「現相場は再び9,000ドルまでリバウンドする可能性もあるが、本日終値で8,200ドルを守れるかどうかが極めて重要だ。」と、独自の見解を述べている。

急落局面は買い戻しの好機か

もう1人の人気仮想通貨アナリストChonis Trading氏は、今回の急落に関して、ビットコインを買い戻す絶好機と見ている。

同氏は、深夜に起きた-10%以上の価格調整が、5月において6度目となる1,000ドル(約10万円)幅の価格変動であり、中・長期トレンドが上向きである限り、今回も押し目ではないかと分析した。

なお、仮に終値(日本時間6月1日9時)が8548ドル(約93万円)以上にあれば、フィボナッチ上では上げ相場、それ以下であれば下げ相場に転じる可能性が考えられるとの見解を述べている。

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2019-05-25 09:40
2019-05-31 14:27

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引用元: CoinPost

Coinbase、EOSを追加

アメリカの仮想通貨取引所のCoinbaseがEOSのサポートを追加したことを発表した。EOSのメインネット立ち上げ一周年の直前に間に合わせてきた形となった。参照元

引用元: ビットコインニュース

2019年5月:暗号資産マーケットダイジェスト

5月相場動向概要

先月に引き続き、今月の暗号資産市場もBTC先導で概ね堅調推移となり、市場時価総額は昨年11月のビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォークを端に発した暴落前の2000億ドル水準回復に成功した。今月は、通貨人民元安の加速による中国からのキャピタルフライトと、NHKなどの複数メディアによるBTCの大きな価格変動の報道が相まって、市場に新たな資金が流れ込んだことにより相場が押し上げられたことが指摘され、主要暗号資産銘柄は対ドルで軒並み上昇につけた(第1図)。主要アルトコインの対BTC相場は、月初より軒並み強く売り押されるも、月中盤にBTCの対ドル相場が調整に入ると反発。しかし、その後続伸とできた銘柄は一部に止まり、月次では概ねBTC高アルト安の構図となった(第2図)。

4月よりBTCは堅調に推移しているが、流石に2ヶ月でおよそ110%の上昇はペースが速く、この先相場が一気に売り崩される展開には注意したい。こうなれば、市場が総悲観となり、対ドル、対BTC関係なく売り圧力が強まることが考えられる。また、かねて指摘の通り、大局的な流れを変えるかは判断し難いが、メディアによる昨今の暗号資産の価格変動に関する報道は、新規市場参加者を増やすと同時に、底値圏で買い集めていた参加者にとって利益確定のチャンスを作る。今月は既存金融市場からの逃避資金の受け皿となっている模様だが(後述)、こうした逃避買いと新規参入者の買いが利確売りとせめぎ合い、現在の相場はババ抜き状態になっていることが指摘される。

【第1図:主要暗号資産銘柄月次対ドル騰落率(5月1日〜31日現在)】


出所:coinmarketcapより作成

【第2図:主要アルトコイン月次対BTC騰落率(5月1日〜31日現在)】


出所:barchartより作成

テクニカル分析

BTCの対ドル相場は、7日と30日の移動平均線が90日移動平均線でゴールデンクロスを維持。今月前半は相場が7日線に支えられていたが、足元、相場は同水準を割り込んでいる。ボリンジャーバンドでは、バンド幅収縮し相場もセンターライン付近まで戻ってきており、そろそろ目標達成感が伺える。この先、相場がセンターラインを割り込んだら要注意だ。一目均衡表では、強い買いシグナルとなる三役好転を維持している。

【第3図:BTC対ドルチャート】


出所:coinmarketcapより作成

ETHの対ドル相場は7日、30日線が90日線でゴールデンクロスを維持。月初には90日線が200日線上抜けにも成功した。ボリンジャーバンドでは、バンド上辺が折り返し始めており、上昇相場も一先ずは一服となりそうだ。一目均衡表では、強い買いシグナルとなる三役好転を維持している。

【第4図:ETH対ドルチャート】


出所:coinmarketcapより作成

XRPの対ドル相場は、14日の急進で200日線の上抜けに成功した。7日、30日線は90日線でゴールデンクロスを示現し、短中期的に強気相場を示唆している。一方、ボリンジャーバンドでは、バンド幅収縮に伴い相場が1σを割り込んでおり、目標達成感も伺える。相場は依然センターラインの上で推移しているが、同水準を割り込んだらトレンド反転に注意するべきだろう。一目均衡表では、14日に三役好転を示現。一方で、相場の方向感を示す基準線は横ばいとなっており、6月上旬に変化日(雲の捻れ)も出現している。

【第5図:XRP対ドルチャート】


出所:coinmarketcapより作成

ビットコインネットワーク

ビットコインのハッシュレートは価格の上昇と共に今月も増加し、足元、昨年急落前の53 Ehash/S周辺まで戻している(第6図)。現在のマイニング推定損益分岐点は、*3500ドル〜6500ドルとなっており、マイニングによる月間報酬総額も3ヶ月連続で増加しているため、マイナーは安定して収益を挙げられていることが指摘される(第7図)。このため、足元のネットワークは安定しており、昨年11月に起きたようなマイニング勢によるBTCの叩き売りなど、ネットワーク関連のリスクは極めて低いと言えるだろう。

*Antminer S9を0.05ドル/kWh〜0.1ドル/kWhで運用した際の推定損益分岐点。CoinWarzより作成。

【第6図:ビットコインのディフィカルティー、ハッシュレートチャート】


出所:blockchain.comより作成

【第7図:ビットコインマイニング月間報酬総額チャート】


出所:blockchain.comより作成

 

元安&株軟調で暗号資産に逃避資金流入か

米中貿易摩擦の影響により、景気先行きの懸念から今月は月初より人民元安が加速した。元は今月、対ドルで年末年始の上昇分をものの2週間ほどで一気に吐き出し、昨年11月ぶりに1ドル=6.9元台で推移している。

暗号資産市場では、こうした元安の影響で中国からの逃避資金が市場に流入しているとの見方が強い。直接的な影響があるか断定はできないが、事実、今週は1ドル=7元の防衛線に接近し元安に歯止めがかかり、それと同時にBTCも揉み合う展開となっている。

また、元安のみならず、5月は株式市場からの逃避資金も暗号資産市場に流入したことが指摘される。今月は、NYダウを始め主要株価指数が軒並み高値圏で軟調推移となった上、主要国通貨も対円で下落しており、全体的にリスクオフムードが伺える。

こうした手詰まり感の強い局面で、短期筋のトレーダーは利益を求め強い上昇トレンドにあるBTCなどの暗号資産を取引していてもおかしくないだろう。

とは言え、こうした動きが実際にどれだけのマーケットインパクトを有するかは判断し難く、BTCがリスクオフシナリオで買われる「安全資産」と断定するのは控えたい。海外を中心に、ビットコインがデジタルゴールドであるという見解が広まっているが、足元で暗号資産が逃避資金の受け皿となっているのは、あくまで相場が強い上昇トレンドを形成しているからと言える。例えば、今年3月に英国の欧州圏離脱(ブレグジット)の当時のタイムリミットに迫った際、既存金融市場ではリスクオフムードとなったが、暗号資産市場は無反応であった。更に、昨年10月に世界同時株安が起きた際に至っては、株価に追随するように暗号資産は軒並み売られた。ブレグジットの際も、世界同時株安の際も、BTCをはじめとする主要暗号資産の相場は、はっきりとしたトレンドの無い状態であった。よって、この先も暗号資産が既存金融市場からの逃避資金の受け皿となるか否かは、この先のトレンド次第ということが言えよう。

6月スケジュール


出所:各種報道、情報サイトより作成


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引用元: ビットコインニュース

仮想通貨の「暗号資産」改称や規制強化の改正法が成立。改正資金決済法と改正金融商品取引法 〜参議院本会議における改正法の報告演説全文

仮想通貨の「暗号資産」改称や規制強化などを盛り込んだ資金決済法と金融商品取引法の改正法が5月31日、参議院本会議において与党などの賛成多数により可決し、原案通りで成立した。投票総数222のうち賛成206、反対16であった。2020年上旬までに施行の見通し。
引用元: 仮想通貨Watch

英仮想通貨取引所に4兆円規模のオファー「ビットコイン流通量の25%を購入したい」|米Forbesが報道

英仮想通貨取引所に4兆円規模のオファー「ビットコイン流通量の25%を購入したい」|米Forbesが報道
英仮想通貨取引所に4兆円規模のオファーか
米Forbesは30日、「ビットコインの流通量の最大25%の購入を希望する、俄かには信じ難い申し出があったと報じた。Diar調査でも、クジラが新興資産のシェアを高めつつあるデータが浮き彫りとなっている。

英仮想通貨取引所に4兆円規模のオファーか

英ビットコイン取引所「Dadiani Syndicate」で、現在流通しているビットコイン全体の25%を購入したいという申し出があったことを米Forbes紙が報じた

Dadiani Syndicateは、自社のことをデジタル資産の価値を最大化できる投資プラットフォームを築き上げており、ビットコインの買い手と売り手をマッチングさせる業務を行なっている。

アートディーラーでもある創設者のEleesa Dadiani氏は、今から数年前に「巨額のビットコインを購入したい」という投資家重要に応える形で取引所を設立。アート分野でも、芸術品の取引にブロックチェーンを活用するMaecenas Fine Art社と提携している。

このようなオファーが事実だとすれば、新興資産クラスとして存在感を高めつつあるビットコインおよび仮想通貨市場の成長性を認め、その支配を目論む超富裕層たちの存在を示唆していると言えるだろう。

取り沙汰されるクジラの生態

市場に流通しているビットコイン全体の4分の1は、450万BTCに及び、現在レートで約4.15兆円(380億ドル)もの額になる。Dadiani氏が、この規模の調達は事実上不可能だと伝えると、「市場からかき集めることで、25%近くまで買い入れる方法はないか」と尋ねられたとしている。

ブロックチェーン情報機関Diarの研究によって、「クジラ」と呼ばれる大口投資家のビットコイン保有量が、昨年の秋頃から今年の年頭にかけての弱気相場「仮想通貨の冬」の間に、急激に増加していることが判明している。

ポジションを合計すると、ビットコイン流通量の26%以上を占める360億ドル(4兆円)相当が、大口保有者により保持されていることになるというデータだった。

大手オンライン取引仲介業eToroのシニアマーケット・アナリストであるMati Greenspan氏は、これほどの額の買い注文が入れば、その買い圧力で価格を大幅上昇させてしまいかねないと述べているが、Dadiani Syndicateも同様の課題があるとの認識を示している。

Dadiani氏は、複数の売り手を世界中に用意するなどの方法を考えており、マネー・ロンダリングの規制にも反さないと自信をのぞかせた。今後も、相場の動向を左右する金融市場のクジラの動きには留意する必要がありそうだ。

引用元: CoinPost

新生バイナンス、仮想通貨ビットコインやリップルなど証拠金取引の詳細が一部判明

新生バイナンス、仮想通貨ビットコインやリップルなど証拠金取引の詳細が一部判明

バイナンス「証拠金取引」の一部詳細判明、
Binanceの「証拠金取引」に関する情報がベータ版サイトで一部判明した。BTCやXRPなどの5銘柄で低倍率のマージントレードを実証中。CZ氏は、レバレッジ倍率に関する要望に対して含みをもたせた。

バイナンス「証拠金取引」の一部詳細判明

待望されているBinanceの「証拠金取引」の詳細に関して、現在ベータ版である新たなBinance取引所のサイトから確認できた。

昨日より、Binanceはベータ版のページ
を公開し、ユーザーからフィードバックを募集している。

このベータ版は、つまり先日Binanceがほのめかした「Binance 2.0」という新生Binanceであり、「証拠金取引」の取引ペアおよびそのレバレッジの倍率も判明した。

  • BTC/USDT
  • ETH/USDT
  • XRP/USDT
  • BNB/USDT
  • TRX/USDT
  • ETH/BTC
  • BNB/BTC
  • XRP/BTC
  • TRX/BTC

レバレッジに関しては、現在「証拠金取引」機能を試せるのは招待されたユーザーのみであるため、一般ユーザーからは確認できないものの、1人の招待されたユーザーにより明かされた情報では、ベータ版における最大レバレッジは2倍となる。

Binanceが提供するとされる2倍のレバレッジ倍率はBitMEXやPoloniexが提供するレバレッジの100倍や25倍に比較して低いものの、CZ氏はユーザーからの「5倍」の要望に対して、「ゆくゆくは実装していく。」と含みをもたせた。

このように、Binanceは最初から2倍という低倍率と、5銘柄のペアからそのリクスと集客効果を慎重に検証してから、より高い倍率を実装していくと考えられる。

このベータ版Binance取引所は既存のサイトとは別であるため、実際のサービス開始は正式版の発表に伴うと予想できるだろう。

引用元: CoinPost

コインチェック、モナコインを取扱開始へ。6月上旬から 〜仮想通貨交換所Coincheckでの取扱仮想通貨は10種類に

コインチェック株式会社は5月31日、同社が運営する仮想通貨交換所CoincheckでMonacoin(Mona)を取り扱い開始すると発表した。取り扱い開始時期としては、2019年6月上旬を予定しているとのこと。
引用元: 仮想通貨Watch

【速報】仮想通貨取引所コインチェック上場でモナコインが高騰|国内の新規上場は1年4ヶ月ぶり

【速報】仮想通貨取引所コインチェック上場でモナコインが高騰|国内の新規上場は1年4ヶ月ぶり
コインチェックにモナコインが新規上場
国内の仮想通貨大手取引所コインチェックは31日、モナコインの新規上場を発表した。国内での新規コイン上場は、2018年1月末にbitFlyerにLiskが上場して以来、約1年4ヶ月ぶりとなる。

コインチェックにモナコインが新規上場

国内大手取引所コインチェックは31日、モナコインの新規上場を発表した。Monacoinの取扱い開始は、2019年6月上旬を予定しており、これによりコインチェック社で取扱う仮想通貨は10種類となる。

これに伴い、ビットコインや主要アルトコイン価格が軒並み反落する中、モナコイン価格は前日比20%高(31日14:40時点)を超え、150円に到達して逆行高となっている。

出典:bitbank

国内での新規コイン上場は、2018年1月末にbitFlyerにLisk(LSK)が上場して以来、約1年4ヶ月ぶり。

モナコインとは、匿名掲示板(2ちゃんねる)発祥の日本発仮想通貨で、コミニュティ支持率の高さから関連サービスが充実している。2014年1月1日から流通開始しており、比較的歴史が長い。

昨年9月、取引所Zaifからビットコインキャッシュとモナコインのハッキング被害が報告されたが、今年4月には、Zaifは株式会社フィスコへの承継業務終了の予定を踏まえ4月23日より「モナコイン(MONA)」の現物取引を再開すると発表している。

金融庁は1月11日、マネックスグループで国内最大手のコインチェックに対し、改正資金決済法に基づく「仮想通貨交換業者」として、業登録を行った。今回新たなアルトコインの新規上場が実現したことは、国内取引所における金融庁の「規制面整備フェーズ」がひと段落したことを示唆しており、これを皮切りに、他の国内仮想通貨交換業者でも新しく金融庁のホワイトリスト入りする通貨が増え始め、他国に遅れを取っていた交換業者の取り扱い銘柄数やサービス充実度で、カンフル剤となる可能性がある。

仮想通貨・ブロックチェーンについて、国会答弁でも「イノベーションの観点と利用者保護のバランス」を重点に掲げる金融庁。国内市場では、コインチェックハッキング事件に端を発する”空白の1年半”が尾を引いており、長い間停滞していた日本の仮想通貨業界の活路を開くことができるか、大いに期待される。

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2018-01-31 16:27
2019-04-17 12:17

引用元: CoinPost

Nayuta、ビットコインのLightning Network決済サービスを実店舗へ試験導入 〜同社開発のPtarmigan使用し福岡の飲食店で1か月間実施。5月31日より

株式会社Nayutaは5月30日、Bitcoinのセカンドレイヤー技術「Lightning Network」を用いたリアルタイム決済を実店舗へ導入し、1か月間の試験運用を実施することを発表した。試験導入には福岡市のスタートアップ支援施設Fukuoka Growth Nextが協力する。同施設内の飲食店awabar fukuokaで、5月31日から6月30日の間、Bitcoin(BTC)のLightning Network決済サービスを利用できるとのこと。
引用元: 仮想通貨Watch

ビットコイン約1年ぶりの高値圏から12万円幅暴落、リップルやイーサリアムも大幅安|仮想通貨市場

ビットコイン約1年ぶりの高値圏から12万円幅暴落、リップルやイーサリアムも大幅安|仮想通貨市場
ビットコインは12万円幅の暴落
昨晩9000ドルを記録したビットコインだが、100万円の大台を前に12万円幅急落した。直近の上昇を牽引したリップル(XRP)やイーサリアムなどの仮想通貨も、前日比10%安近い下落幅を見せている。

ビットコインは12万円幅の暴落

31日の仮想通貨市場は、ビットコインが2018年5月以来の9000ドル(JPY建99万円=bitFlyer)の高値をつけるなど、約1年ぶりの高値を記録した。昨日の市況でも伝えたアルトコインの上昇相場の流れがビットコインにも波及した形だ。

しかし、大きな節目に当たる100万円のラインは厚く、上昇が難しいとみると利食いの圧力が強まり、90万円台を割り込み、一時8000ドル(88万円)まで急反落した。

コインポストの仮想通貨市況では、便宜上、bitFlyerチャートを使用したJPY表記で解説することが多いが、仮想通貨の特性上、世界基軸である「USD基準」で見る投資家の方が多いため、特にBitMEXなどで心理的節目(6000,7000,8000ドルなど)は意識されやすいポイントとなる。

現時点では良くある調整の範疇と見ることもできるが、日足ベースでローソク足が崩れ始めた場合はこの限りではない。今回の急落の影響で、今月中旬より上昇基調を支えたサポートライン(オレンジライン)を上位足ベースで割り込み、27日に上抜けした始点まで全戻し(急騰分を帳消し)したことが確認されている。

直近相場では、Yahoo子会社の仮想通貨取引所TAOTAOがサービスを開始したほか、ビットコインなど仮想通貨に関する規制強化策を盛り込んだ改正資金決済法と金融商品取引法が参院本会議で可決、法案が成立するなど、国内仮想通貨業界から前向きなファンダメンタルズ要因も見られ始めている。

なお、6月8日に開催されるG20財務大臣・中央銀行総裁会議で明かされる内容は、仮想通貨市場の方向性を左右する可能性もある重要内容であり、来週より1週間に渡って業界内の関心が高まることも予想される。

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2019-05-28 12:22

国際金融市場の動向

米トランプ政権は30日、6月10日にメキシコからの輸入品すべてに5%の追加関税を課すと発表。メキシコ政府の不法移民への対応に厳しい姿勢を示した。

メキシコ政府の対策が行わなければ、7月1日に10%、8月1日に15%と一月ごとに5%ずつ、最大25%まで段階的な追加関税の引き上げを行うという。

今回の発表を受け、ダウ工業株30種平均の先物が再び2万5000ドルを一時割り込んだほか、メキシコペソが急落、5ヶ月ぶりの安値を付けた。

不法移民の対策を看板政策に掲げてきたトランプ政権であるが、先月には対中南米(メキシコなど)への不法移民対策を受け、人々がビットコインへと目を向け始めているとする米Forbesの報道もあったばかりだ。

同時期に最高取引高を記録したメキシコのビットコインP2P取引(LocalBitcoin上)の出来高推移にどのような影響が出るのか。市場へのニューマネー流入を見る上でも注目したい要因の一つとなるだろう。

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2019-05-16 11:45
2019-05-16 12:38

引用元: CoinPost

【スマブラSP攻略法】イメージはじゃんけん!弱キャラ・ベヨネッタでVIP入りを果たしたので解説。

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この記事がすごすぎるので、刺激を受けて書いてみます!

関連記事:スマブラSP ゼロから始めるVIPの入り方(ルキナの場合)

ベヨネッタでVIP入りしてます。

発売日から攻略を始めたスマブラSP、最近は基本的にVIP部屋におります(ときどき落ちて発狂しそうになってますが)。

ネットで拾った情報によると「上位3%」くらいが入れるみたいですね!

ちょいちょいVIPから落ちますが、一人で1時間くらい集中してやると戻れます!

娘たちの面倒みながら練習すると落ちますね……w

使用キャラはベヨネッタ一択。VIPでもけっこう珍しい部類に入るのではないかと思います!

ベヨネッタはいわゆる弱キャラ。先に紹介した記事でも、最低の「D」に入ってますね。

使い手としても、相対的にベヨが弱いのは認めますw

基本的に180〜200%くらいダメージ与えないとバーストできないですから……。

スパッと剣撃で吹っ飛ばせるルキナあたり、羨ましくなりますw

150時間は練習しよう。

素人がゼロからVIP入りを果たすには?

なんでもそうですが、練習しないとVIP入りは難しいです

イケハヤは1日平均、1.5時間はやっているはず……。

これ累計プレイ時間見えないのかな……。毎日休まず練習してます!

なんせスマブラは64ぶりですからね。ブランク10年以上!

個人差はあるでしょうけれど、VIPに入っている人は、少なくとも「150時間」はプレイしているのではないかと思われます。

上手い人なら50時間くらいでVIPに入れるんでしょうけど、ぼくは凡人なんで……。年寄る波には勝てません。

徐々に徐々にうまくなっていくので、まずは練習時間の確保を目指しましょう!

1日30分でも練習を続ければ、必ずうまくなりますよ〜。

間合いと判定を意識しよう

VIP入りを果たす上で大事なのが、「各キャラに対する間合の管理と、判定の把握」だと思っています。

たとえば、ベヨネッタの下スライディング(下B)攻撃は、ソニックの回転攻撃に対して優勢な判定が出ます。

タイミングによって負けることもありますが、基本的には判定勝ちでコンボが決まります。

つまり、「ソニックが回転をし始めたら、下Bで迎撃する」というパターンが成立するわけですね。

このときに、ソニックとの間合い(距離)は重要です。

あまり遠すぎるとスライディングが届かないので、ギリギリ届く程度の位置を確保する必要があります。

また、回転力が最強な状態で突っ込んこられた場合は、あえなく判定で負けてバシバシとコンボを喰らいます。

「回転待ち」をしていることがバレないように、適切な間合いを管理しながら、フェイントを入れつつ攻めていくイメージですね。

動画も作ってみました。参考になるかも?

スマブラは「リアルタイムじゃんけん」。

この「間合いと判定」は、各キャラによって大きく違いが出てきます。

当然ならが、競り負ける手を打ってはいけません

ベヨネッタについていうと、アイク・パルテナ・ゼルダのダッシュ攻撃は相性が悪くて、何をやっても判定で弾かれる傾向があります……。

というわけで、まずは「何度も何度もやっても判定で負けるパターン」と「判定で勝ちやすいパターン」を意識して探っていきましょう

相手の動きを観察&読みつつ、リアルタイムにじゃんけんをやっていく感じですね。

相手がグーを出しそうなら、瞬間的にパーを待機して、グーになったらパーで殴るみたいな。

慣れると反射的にできるようになりますが、長時間これをやるのは集中力が持たないですね……。

そんでもってキャラごとに特性が違うので、ひたすら練習する必要があります!いつもグーがチョキに勝てるとはかぎらないのです……w

個人的な話だと、ゲームウォッチ、シズエ、むらびと、パックンフラワー、ディディーコング(こいつはマジで不明)あたりはなかなかマッチしないので、いまいち肌感覚を掴めてないですね……。

遠距離攻撃は対策可能。

スマブラやってて最初につまずくのが、遠距離攻撃にボコられる問題

スネークとか上手い人にあたると、まさに手も足も出ないでボッコボコにやられますからね……。

慣れないうちはシモンとリヒターにもやられがち。

なお、ベヨネッタは投擲物にウィッチタイムを当てるだけで、割と簡単に対策できます。

遠距離攻撃は最初は苦慮しますが、研究すれば対応可能です。

遠距離攻撃は近距離ほどパターンがないので、間合いをうまく取って、勝ちパターンを掴みにいくしかないですね。

遠距離でボコりに行くプレーヤーは、だいたいワンパターンだったりするんで、一度崩せばグイグイいけます。

VIPまで来ると、近接も強いプレーヤーばかりなんですが……。

VIP入りしましたが、トゥーンリンクとスネークは、いまだにボコられますね……。

シズエ系のパチンコも対策難易度高いです。

あとパックンフラワーのシューリンガンw あいつら判定バランス調整すべき!

逆にいうと、遠距離攻撃に依存する攻撃スタイルは、対策されやすいともいえます。

VIPに入るとシモン&リヒターをあまり見ないのも、そこらへんに理由がありそうですね。スマブラの醍醐味は近接戦です!

同じキャラを使おう。

これは賛否あるかもですが、基本的に「このキャラと決めたら、同じキャラを使い続ける」ほうがうまくなりやすいと思う派です。

というのも、このゲームはキャラによって操作性や特性が大きく違うんですよね。

コンボのつなげ方も千差万別なんで、複数キャラでコンボを出せるようになるためには、相当な練習が必要です。ロゼッタ&チコとか、よく使えるよな……という感じです。

イケハヤがベヨネッタでVIPに入っているとおり、いわゆるキャラランクはそんなに関係ないです

使い手が少ないキャラは対策も不十分になりがちなんで、逆に有利になることもありますね。

ざっと戦ってみて、自分が好きなキャラを使いましょう!ベヨネッタから浮気することは、当面ないと思います。

勝ちパターンを作れ。

キャラクターに慣れてくると、相手を負かしやすい「勝ちパターン」が見えてきます。

ベヨネッタの場合は「下B、上B、横B、横B、後ろ蹴り」というコンボは、盤石の勝ちパターンです。

小さいキャラにはコンボがつながらないんで、そこらへんは目下の課題です……。

意図的にスキを作り出して、カウンターで叩く」というテクニックも、勝ちパターンとして習得しておきたいですね。

ベヨネッタの場合だと、「いい感じに距離を取った空中横Bからのウィッチタイム→カウンター」というのも、割と誘いやすいパターンです。横Bのあとにスキができるんで、そこを叩きたくなるんですよね。

練習すればするほど、勝ちパターンの種類は増えていきます

「このキャラはこのやり方でだいたい倒せる」というパターンを掴んで、それを増やしていくイメージですね。

ぼくベヨネッタの場合だと、ガノンドロフ、ルキナ、大人リンク、インクリング、ドンキーコング、キングクルールあたりは勝ちパターンがハマりやすく、割と勝率がいいです。

スピードラッシュで心を折ったら勝ち。

これはキャラ差がありそうですが、ベヨの場合は守りに徹するよりも、切れ目なく攻撃しにいった方が、結果的に勝率が高い感じがします

というのも、連続でコンボを決められ、着地を妨害され、復帰阻止され、0%で撃墜されると……心が折れるんですよねw

相手のスピードに付いてけなくて、戦える気がしなくなります。

VIPレベルになると心折れる人はほとんどいないんですけどね。

フォックス、ピチューのような動きが早いキャラは、スピードで相手を圧倒するにはうってつけですね。

守りに入りがちなガノンドロフ、リドリー、アイクとかも、ガンガン攻めてこられると対応できなかったりします。

たまにめっちゃ攻めてくるリドリーいるんですよね……。あれ勝てないw

なので、初心者は「臆せず攻撃をしまくる」方向で練習するのが良いと思う派です!

ガンガン攻めて相手を圧倒しましょう。最初はぼこぼこに返り討ちにされると思いますが、そこはまぁ練習ということでw

徐々に効率的な立ち回りが染み込んでくるはず!

ガードキャンセル、投げ狙いガード、即死コンボは使わず到達。

なお、ガードキャンセルや即死コンボは使っていません。

ガードキャンセルは単純に難しすぎて、ぼくの運動能力だと無理ですw パシーンと狙えたら強いんですけどねぇ。

即死コンボも練習したいところですが、実践だとそう簡単に当たらなそう……。

「投げ(or 発動の早い攻撃)を狙ってガードで待つ」という戦術も、個人的には使いません。

カービィ、マリオ、ウルフ、ケン、ルキナとかが得意なアレですね。

ベヨは投げも弱いし、ガード解除後に使える広範な攻撃もなさそう(要研究)なので、取り入れていません。

なんでベヨ?

深い意味はないですw

コンピューターと戦って、動きがトリッキーで面白いと思ったんですよね。最初はピチュー使いでした。

弱キャラを選んでしまったことについては、特に後悔はしてません!

まだまだ黎明期。

偉そうに書いてますが、まだまだ完璧に使いこなしているとは言えない段階です。

いわゆる即死コンボも練習できてないですからね。ガードキャンセルも使えないですし。コンボもワンパターンなのが否めない……。

それでもVIPに入れるので、まだイージーゲームといえそうです。

これ、3ヶ月くらい練習サボったら勝てなくなるんでしょうね……w

逆にいうと、今からでもVIPレベルのプレーヤーになるのは、そう難しくはない感じです。

片手間で練習しているイケハヤで入れるわけですから!

そのうち1日最低5時間は練習しているプロ級の猛者しか入れなくなるのでしょう……。

ゲームチャンネル作りました!

最近YouTubeがんばってますが、スマブラ攻略も動画にしていきます!

ベヨ使い増やしましょう!よろしければチャンネル登録をどうぞ!


引用元: まだ仮想通貨持ってないの?

今おすすめの副業は「動画編集」です。

これあんまり知られてないんじゃないかな……。

少し前は「クラウドソーシングのライターが割と稼げる」という空気感がありましたね。

最近はどうなんでしょう?さすがに飽和してきた気もしています。SEOメディア、逆風きついし……。


ライティングの次は、動画編集が稼ぎやすいスキルになりそうです。

特にYouTube動画向けの編集ですね。

  • サムネイル作る
  • ジャンプカットする
  • テロップつける
  • 効果音つける

程度の仕事がこなせれば、最低でも時給1,500円はもらえるはず。

いいクライアントと繋がれる人なら、時給3,000〜4,000円くらい稼げるでしょうね。

加えて自分のチャンネルも育てていけば、ストック型の収入も確保できます。

編集レベルも上がるし、自分のチャンネルを運営するのは必須ともいえるでしょうね。


上記のレベルの仕事であれば、1ヶ月練習する程度で、割とこなせるようになりますね。

かくいうイケハヤもFinal Cut Pro使いはじめましたが、3日でこのくらいは作れるようになりました。3日ですよ!


いずれは飽和していくのですが、今後1〜2年はそこそこ稼げる副業としておすすめできますね。手に職付けたい方はぜひどうぞ。

まずは自分のチャンネルを作ることからだと思います。

本気で攻めたい方は「YouTube攻略の教科書」をどうぞ。

もちろん編集についても説明しています(Final Cut Proについても追記予定!)。

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引用元: まだ仮想通貨持ってないの?

北朝鮮が仮想通貨マイニング及び銀行に対するハッキングをおこなっているとFBIのディレクターが主張

FBIのサイバー犯罪部門のディレクターであるTonya Ugoretz氏は北朝鮮が経済制裁を本格的に受け始めてから外貨を獲得する手段として銀行へのハッキングや仮想通貨のハッキング及びマイニングを組織的に活発化させているとのべた。参照元

引用元: ビットコインニュース

IOTAファンデーションがコーディネーターの廃止計画を発表、価格は週足で30%上昇

IOTAファンデーションは、コーディネーターと呼ばれるネットワークの管理者を廃止する計画を公表しました。IOTAはコーディネーターをネットワークから取り除くことでネットワークの非中央集権化を目指します。これが市場では好感され、IOTAの価格は今週約30%上昇しています。

Bitfinex,IOTA/USD(週足)

IOTAは2018年以前からコーディネーターを取り除くことを告知していたものの、進展がない状態が続いていました。しかし今回新たなコンセンサスメカニズムを導入することが決定され、ユーザー自身がトランザクションの承認作業を行うことができるようになります。

暗号通貨市場全体が上向きであることも追い風となり、現在IOTAには多くの資金が流入しているようです。

Bitfinex,IOTA/USD(日足)

日足チャートを見ると、すべての移動平均線(EMA)が上向いており非常に強気のチャートが形成されています。オシレーター系のインジケーターもすべて中央ラインを超えており強気を示唆しています。

Bitfinex,IOTA/USD(日足)

今月11日から本格上昇を始めたIOTAは、上昇第1波で0.43ドルまで上昇し14EMA付近まで戻し押し目を作っています。その後0.42ドルのレジスタンスをブレイクし再び上昇を開始しました。レジスタンスのブレイクと同日にStoch RSIでは、買いのエントリーシグナルが点灯していました。

Bitfinex,IOTA/BTC(日足)

BTC建てで見るとUSD建てよりも若干弱みをもったチャートとなっています。現在価格の上の0.000063BTC付近にはレジスタンスが存在し上値を抑える形となっています。前回高値の0.00053BTC付近まで価格調整が起こる可能性があるのではないでしょうか。


IOTA Foundation Blog

引用元: ビットコインニュース