カテゴリー別アーカイブ: リップル

はじめまして。 より 『Ripple総合まとめ』の電子書籍が発売! へのコメント

電子書籍読ませて頂きました。素晴らしかったです。

自分なりのまとめですが、
仮想通貨の最大のメリットであるEメールの様に世界中で自由にお金をやり取りする「個人間国際送金」は主にAMLの観点で問題がありRipple社はRippleNetによって国際的な規制に準拠しそれを克服した。
RippleNetはマネータップ等の銀行のアプリやマネーグラム等のアプリで今後利用されて行くので「個人間国際送金=銀行や業者利用した国際送金」になりRipple社はそれをIoVと呼ぶ。

上記の内容の理解では不充分で間違っていますか?

引用元: Ripple総合まとめ

GiantGox より XRPは買われて売られるから上がらないってホント? へのコメント

その方式にはカウンターパーティーリスクがあります。XRPを媒介通貨に利用する目的はカウンターパーティーリスクを防ぐことです。他にも仕組みとしての欠陥があると思いますが、私が紹介しているのはRippleNetの仕組みですから存在しない架空のシステムに関する話をしても意味はないと思います。

引用元: Ripple総合まとめ

今更な通りすがり より XRPは買われて売られるから上がらないってホント? へのコメント

ある程度Rippleについての知識が付いてきたので改めて理解を深めるために読んでいました。
当時この内容で盛り上がっていたのは知っていたのですが、その時は自分の前提知識が乏しかったので
今内容を読むと色々と面白かったです。
こんだけの文章書くのはすごい事だと思います。私ならもっと冗長な文章になったりすると思うのです。

> 1. AさんはBさんにリンゴを100円で売った。AさんはBさんからリンゴを100円で買い戻した。
> 2. AさんはBさんにリンゴを100万円で売った。AさんはBさんからリンゴを100万円で買い戻した。
> 3. AさんはBさんにリンゴを1億円で売った。AさんはBさんからリンゴを1億円で買い戻した。

> 1〜3の過程それぞれで、残りの4個のリンゴの価格に変化が起こるという理屈は
> 直感に反しているのは明らかですが、正しい回答を容易できますか?

変な事を書いたらすいません。
「残りの4個のリンゴの価格に変化が起こるという理屈は直感に反している」という点、
個人的にはこれこそまさに「アキレスと亀」という話になるのではないかと感じました。

私なりの解釈で「アキレスと亀」風に矛盾点を否定すると、「ここでのリンゴは個人商店の店主が感覚で値付している」
という感覚に基づく常識と「XRP(リンゴ)は世界に存在するすべてのリンゴ(1億個供給)と需要(変動する必要なリンゴ)
から自動で値付される」というXRPの動作の違いを、小学生文章問題あるあるな「お店」と「リンゴ」で表現し直した時、
後者の「自動で値付」部分と筆者の「では、これらが同時に起きた場合を考えてみてください。」という条件がさらっと
消えている様に感じました。

これって「アキレスと亀」でいう所の「距離」と、アキレスと亀の移動する「速度」という重要な材料は流され、
アキレスは亀に追いつくまでは追いつかないよね?だってめちゃくちゃ前を、しかも亀は更に進んでるんだぜ?
となんとなく不都合な一部分(距離の差や速度)を省いて言われる感じがするのです。

それか第二条件の意図を「販売価格の違う3種類のリンゴを一度に販売した」といった様に解釈した結果、
売値を変更した3種類の価格のリンゴを一度に売ったとしても、リンゴの買値(及び売値)はそのままだろ?といっているのか?

引用元: Ripple総合まとめ

還暦リップラ~ より 証券取引等監視委員会「XRPは証券ではありません。」 へのコメント

毎日楽しく拝読させて頂いております。ベータ版やアルファ版の時代が懐かしいです。 さてミスターリップル改めミスターエクスチェンジ廃業との事。 どこに預かってもらえば良いかご指南お願いいたします。

引用元: Ripple総合まとめ

Ryu より 証券取引等監視委員会「XRPは証券ではありません。」 へのコメント

警察でハードディスク解析してもらいこちらに全く過失はありませんでした。
不正送金に関してリップル社は何も対応してくれない。
取引所ばかり増やしてあとは知らない。
証券になったほうがいいのではないか。
つくりっぱなしで後は知りませんいずれ綻びがでて被害者が増えていきそう。

引用元: Ripple総合まとめ