カテゴリー別アーカイブ: 仮想通貨全般

英バークレイズのストラテジスト「ビットコインは投資資産として魅力が少ない」=Financial News

ビットコインの価値銀行や投資に関するサービスを提供する英BarclaysPrivateBank(以下、バークレイズ)のチーフ・マーケット・ストラテジストGeraldMoser氏が、ビットコイン(BTC)は投資資産として魅力が少ないとの見解を示した。英メディア「FinancialNews」が報じた。価格変動が大きく、リターンの予測が難しいとして、年金ファンドなどの大口投資家がポートフォリオにBTCを加えるメリットがあるかは疑問だと主張している。2020年から2021年にかけて価格を高騰させたBTC市場は、個…
引用元: CoinPost

ビットコインはなぜ「アジア時間」に売られるのか? 仮想通貨業界関係者の見解=TheBlock

ビットコインのアジアセール仮想通貨(暗号資産)市場にて、ビットコインの「米国時間は買い、アジア時間は売り」という傾向がより鮮明になっていることがわかった。ビットコインが過去最高値の2万ドルを超えた20年12月から現在にかけては、日本時間の夜〜翌朝にかけて高騰がよく見られた一方、日足の確定する日本時間午前9時以降は売りが先行しやすくなることが指摘されていた。時差の都合上、米国時間は一般的に、日本時間21時〜翌9時の間を指しており、アジア時間は、日本時間9時〜21時の間を指すものだ。米国時間には米国や西欧国が…
引用元: CoinPost

リップル社、2021年の仮想通貨・ブロックチェーン業界を展望

2021年の業界展望SEC(米証券取引委員会)の提訴問題に揺れる米リップル社が、2021年の暗号資産(仮想通貨)業界の展望を紹介した。米国で本日就任したバイデン大統領の新政権への移行や、これまでの動向を踏まえた上で2021年の業界の変化を予測する。2020年、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により金融業界におけるブロックチェーンや仮想通貨の導入は期待通りにいかなかったもの、パンデミック下で仮想通貨の新たなユースケースが示されたと昨年動向を総括。今年も継続してイノベーションは続くとして202…
引用元: CoinPost

BMWやホンダなど参加のブロックチェーン推進団体「モビ」、自動車ID応用へ

車両登録や修理履歴をブロックチェーンで記録BMWやフォード、ホンダなど有名自動車メーカーが参加する非営利団体モビリティ・オープンブロックチェーン・イニシアティブ(MOBI:モビ)が、自動車ID標準の第二弾「VIDII」をリリースした。これにより、車両を管理する上で、ブロックチェーンを使用して国境を越えたデータ共有を行うことが可能になる。モビは2019年に自動車ID標準第一弾(VIDI)を発表。これは、車両の誕生に焦点をあてた「出生証明書」のようなIDで、所有権の変更、修理、保険金請求などのイベントや、走行…
引用元: CoinPost

【速報】Pornhub(ポルノハブ)、4つの新しい暗号通貨を追加!リップル(XRP)、バイナンスコイン(BNB)、ユーエスディーコイン(USDC)、ドージコイン(DOGE)

Array1月20日、アダルトエンターテイメントサイトPornhub(ポルノハブ)は、新たに4つの暗号通貨での決済を導入しました。 暗号通貨リップル(XRP)、アダルト動画サイトでの決済が可能に 1月20日、アダルトエンターテイメ […]
引用元: COIN OTAKU(コインオタク)

米資産運用会社ブラックロック、ビットコイン投信へ

Array米資産運用会社ブラックロックが、ビットコインなどの仮想通貨の投資信託を開始することが分かった。 米ブラックロック 投信でビットコイン投資へ 日本経済新聞 大手資産運用会社のブラックロックがビットコイン投資を始める決断をし […]
引用元: COIN OTAKU(コインオタク)

BitMax、Maps.me(MAPS)の新規上場・オークションを発表

FTXほかと共同上場暗号資産(仮想通貨)取引プラットフォームのBitMax.ioは、Maps.meトークン(MAPS)の共同上場とオークションの実施を発表した。オークションは日本時間で1月26日の午後11時(January26th,at9:00a.m.EST)、上場はFTX、Serumと同時に2月1日の午後11時(February1st,at9:00a.m.EST)に行われる。Maps.meとはMaps.meは分散型金融サービスを備えたオフライン・オンライン地図サービスで、「旅行における究極のコンパニオン…
引用元: CoinPost

カナダの上場企業、ビットコインマイニングマシン6400台追加購入

Canaanから新たに発注カナダの暗号資産(仮想通貨)マイニング企業HiveBlockchain(以下Hive)が、マイニングマシンメーカーCanaanから、新たに6,400台のビットコイン(BTC)マイニングマシンを購入したことが分かった。購入した次世代マシンAvalonMiner1246の合計ハッシュパワーは、毎秒576ペタハッシュ(PH/s)になる。これによりHiveの合計ハッシュパワーは、2021年末までに推定1,229PH/sまで上昇し、同社が目標としていた1,000PH/sの水準が充分に達成さ…
引用元: CoinPost

タイ証券取引所がデジタル資産取引を提供へ、仮想通貨は対象外

タイ証券取引所のデジタル資産取引タイ証券取引所(SET)が2021年下半期にデジタル資産に特化したプラットフォームをローンチ予定であることがわかった。地元紙バンコックポストが報じた。タイ証券取引所は、タイ王国唯一の証券取引所だ。ただし、デジタル資産に暗号資産(仮想通貨)は含まれず、対象外となる。報道によると、SETは「仮想通貨がプロダクト条件を満たさず、マネーロンダリングに利用され得る」と指摘し、取引所の信頼性を損なう可能性があるなどを理由した。また、新たなデジタル資産プラットフォームはトークン化された資…
引用元: CoinPost

ビットコインなど仮想通貨業界におけるアジア市場の存在感=Messariレポート

メサーリがレポートを公開中国を中心としたアジアは、仮想通貨(暗号資産)業界で存在感を示し続けている。アジア各国の現状を俯瞰したレポートをメサーリ(Messari)が発表した。メサーリのアナリストであるミラ・クリスタント氏のレポートによると、アジアは世界の暗号資産取引の活動において、その43%を占めている。中国や日本、韓国、香港、そしてシンガポールなどの仮想通貨先進国が深い流動性を備えているだけでなく、その他の国もスケールする大きなポテンシャルを持っている。
特に、中国では、外貨(主として米ドル)を獲得する…
引用元: CoinPost

仮想通貨取引所bitbank、27日にクアンタム(QTUM)取扱い開始

bitbank、QTUM取扱開始暗号資産(仮想通貨)取引所bitbankを運営するビットバンク株式会社は、新規暗号資産クアンタム(QTUM)の取扱を2021年1月27日(水)より開始することを発表した。現物取引所の取扱ペアに、QTUM/JPYとQTUM/BTCの2ペアが追加される。ビットバンク取引所で取り扱う資産としては8種類目の暗号資産(仮想通貨)となる。QTUMは国内でコインチェック、DMMBitcoinなどの取引所で取り扱い事例がある。クアンタム(QTUM)とはクアンタム(QTUM)はシンガポールを…
引用元: CoinPost

【2021年最新】ビットコイン以外ならこれ!おすすめアルトコイン5選

ふふふ、2017年から、仮想通貨にかなり突っ込んでるイケハヤです。

ビットコイン60万円台で仕込んだので、だいぶ含み益出てます!

「基本はビットコイン以外買わなくていい」というのがイケハヤ的スタンスですが、実はけっこうアルトコインも持ってます。

ぐっと難易度は上がりますが、イケハヤセレクトで「個人的におすすめのアルトコイン」を紹介していきますね。

基準としては、

  • 開発実態がある
  • 実際に使われている(あるいは、実際に使われていくと思われる)
  • 最低でも3年は握れる
  • 理想的には10年握りたい

なんてあたりです。投機的なコインは入れてないつもりです。

もちろん!投資は自己責任なので、ぼくを信じて損をしても、怒らないでくださいw

①ETH(イーサリアム)

説明は不要ですね。ビットコイン以外を買うなら、とりまイーサリアム買っておけば、間違いはないかなと。

価格も無事に最高値を更新し、これからの動きにも期待ができます。

イーサリアムとビットコインは、

  • ビットコイン:金(ゴールド)に似た「デジタルゴールド」
  • イーサリアム:アプリ開発ができるプラットフォーム。言ってみれば「Android」や「iOS」のようなもの

という違いがあります。

完成度でいえば、ビットコインは「ほぼ完成」状態です。ここから大きなアップデートはないと思っていいでしょう。

一方のイーサリアムは「超絶未完成」です。携帯電話の歴史でいえば、肩掛けの「ショルダーフォン」の時代ですw 重いし高いし不便!!

ゆえに、イーサリアムは絶賛開発が進んでおり、今後も大きなアップデートを複数控えています。2025年くらいには、かなり使いやすくなっている……かな?

開発途上であることは、もちろん、投資上のリスクともつながってきます。

イーサリアムの開発が失敗し、競合プロジェクトに負けることになれば、ETHの価値も下落していくでしょう。

ETHに投資をするのなら、イーサリアムがどのように進化していくかを、「ユーザーとして」も肌で感じていく必要があります。

実際にイーサリアムのブロックチェーンを触るのがポイントで、ただ表面上の情報を追っていても、正しく評価はできません。

今から、ETHに投資をしたいのなら、ぜひ「DeFi(分散型金融)」を触ってほしいですね。

下記は少し古いですが、こんな感じで様々な金融アプリケーションが利用できます。

DeFiを実際に触ってみると、イーサリアムの革命性がわかると思います。

DeFiの始め方については、メール講座を作ったのでこちらをどうぞ。これができないなら、ETHを買うのはやめたほうがいいです。

2021年は、BTCと同様、ETHにも大口の資金が入ってくる可能性も注視したいですね。

BTCはすっかりクジラ(大口投資家)のものになりましたが、ETHに関しても、ある程度同様の動きが起こりそうです。

ETHを購入するなら、板取引で購入できる「bitbank」がおすすめです。

coincheckbitFlyerのETHは「販売所形式」のため、少し割高なので注意が必要です(少額なら気にしなくてもOK)・

coincheckでBTCを買って、Binanceなどに送って、BTCとETHをトレードするやり方でもいいですね。

②BNB(Binanceコイン)

すみません、これはけっこう賛否あるはずw

世界最大級の仮想通貨取引所「Binance」は自社のトークンを発行しており、これが「BNB」です。

チャートはこんな感じ。最高値を更新しました。

銘柄的にはリスクが高めで、Binanceが今後各国政府の規制を受けると、おそらくトークン価格も下落していきます。

……が、個人的にはBinanceは、いい意味でのらりくらりと、規制を躱していく予感がしています。最近もBSCというブロックチェーンを作って、少しずつ分散化を進めていますしね。

Binanceはうまく進化すれば、次のGAFAになるポテンシャルすらあると思っています。

不確実性が高いのでリスク管理は気をつけてほしいですが、個人的にはワンチャンあるよな〜と思って握り続けてます!

あ、BNBを買うなら、もちろんBinanceがおすすめです。日本の取引所では買えませんし、買えるようになることもないでしょう……w

③DOT ④ATOM

これは似た銘柄なのでまとめて!

DOTのチャートです。めっちゃ上がってますね……。

ATOMはこちら。ギュイーンと伸びてますねぇ!

DOTとATOMはいわゆる「クロスチェーン」銘柄で、異なるブロックチェーンをつないでいく仕組みを提供しています。

厳密にいえばかなり違いもあるんですが、まぁ、ジャンル的にはほぼ同じかなと(異論は認めますw)

キーワード的には「インターオペラビリティ(相互運用性)」なんて言葉も、覚えておくといいですね。

ブロックチェーンの普及を見ていると、様々なブロックチェーンが同時並行的に発展していることがわかります。

たとえば「自動車業界のブロックチェーン(MOBI)」なんかもできてきてます。

MOBIとイーサリアムは直接の互換性はないですが、PolkadotやCOSMOSのような「クロスチェーン」ソリューションを絡めることで、相互に連携を取ることができるようになるわけです。

クロスチェーン銘柄は複数ありますが、今のところ強いのは、DOTとATOMです。

イーサリアムがインフラ的存在になったように、クロスチェーン関係はこの2つのプロジェクトが、デファクトスタンダードになるかな〜と予想してます。

が!

実はぼくはあんまり両プロジェクトについて詳しくないので、個人的には投資していません

可能性はあると思うんですが、開発状況までキャッチアップするのは難しいですね……。1年前に買っておけばよかった、とは思いますがw

これらのトークンは「Binance」に上場しているので、欲しい人はこちらでどうぞ。日本の取引所には……当面上場しないと思います。残念。

あと、日本ではなぜかCOSMOS関係の怪しい案件への勧誘が見受けられますが、「Validator」「Delegate」あたりが理解できないならやめたほうがいいです。

最悪、自分のATOMを取り返せなくなりますよ。あの案件、ちょいちょい相談あるんですよね……。

⑤ICP(Dfinity)

「ICP」を知っているあなたは、めちゃくちゃ情報感度が高い!!

なんせこのトークンは、まだ売買できませんw

ほんとにこれからもこれからな銘柄ですね。

何かというと、これは「Dfinity」というプロジェクトのトークンです。

Dfinityについては……各自調べてみてください。

分散型のインターネットを作ろうとする、野心的なプロジェクトです。

イーサリアムをさらに便利にしたような、一連のプラットフォームを提供しようとしているイメージですね。ざっくりいうと「GAFAをぶっ壊す!」って感じです。

ただまぁ、なんせまだまだDfinity自体がほとんど実用化されていない段階なので、ICPの価値もよくわかりませんw

有望かつ野心的なプロジェクトであることは間違いないので、ICPが売買できるようになったら、300万円くらい投資しようと思ってたりします。答え合わせは5年後ですかね。。

おまけ:CAKE

一般的に勧められるものではないので、あくまでおまけ枠ですが「CAKE」も伸びると思ってます。

これは「PancakeSwap」というプロジェクトのトークンで、BSCというチェーン上で入手できます。

イーサリアムDeFiに詳しい人なら「SUSHI」と同じジャンルだと思っていただければOKです。イーサリアムは寿司で、BSCはパンケーキですw

CAKEは大口の資金も入っておらず、まだまだ成長の余地はあると見ています。こんなん買ってる大口はいないでしょう、さすがにw

とはいえ、SUSHIが上がっていることを考えると、ここから5〜6倍くらいに伸びても、そんなに不思議ではないかな……とか期待しています。

今1枚70円くらいなんで、300〜400円くらいになったら嬉しいですね〜。公平のために書いておくと、イケハヤはそこそこ枚数持ってたりします(リリース直後から触ってるんで)。

PancakeSwapは順調に成長しており、すでにBSC上では圧倒的な存在感です。イーサリアムが重すぎるんで、BSCに移動する人が増えてるんでしょうね(ぼくもその口です)。

CAKEは入手までがかなりハードル高いので、それも面白いところです。気軽に買えるものではないから、まだまだ伸びしろもあると思うんですよね〜。

CAKEを手に入れる方法はDeFiメール講座で書いているので、こちらをどぞ。なお、リスクは高めなので少額での投資をおすすめします。

王道はビットコイン。

とまぁ、いろいろ書きましたが、結局のところはビットコイン買うのが一番ですw

アルトコインは情報収集コストが掛かるんで、やはり一般的にはおすすめしにくいですね……。

気がつくとオワコン化しているプロジェクトは、マジで多いです。NEMとかEOSとか、すっかり存在感なくなってますからねぇ……。

というわけで、ビットコインの買い方リンクも載せておきます。初心者がハマる罠があるのでご注意ください。

関連記事:ビットコインのおすすめの買い方と、高騰の理由を解説。

The post 【2021年最新】ビットコイン以外ならこれ!おすすめアルトコイン5選 first appeared on イケハヤ大学【ブログ版】.

引用元: まだ仮想通貨持ってないの?

イーサアアム高騰で約3年ぶりの過去最高値更新、強気傾向が鮮明に

仮想通貨市場とBTC(ビットコイン)19日の暗号資産(仮想通貨)市場。時価総額2位のイーサリアムが1,300ドルを回復。一時前日比約10%高の1330ドルまで急伸し、18年1月に記録した過去最高値(米コインベース)の1,420ドル(約15万円)に迫る勢いを見せている。
ETH/USD日足
昨年12月、最高値の約2万ドルを3年ぶりに超え、その後急騰が続いたBTCのように、ETHの1,420ドル上は真空地帯で騰勢を強める可能性がある。その一方、過去最高値は長期投資の利確ポイントとして意識されやすく、レジスタン…
引用元: CoinPost

カナダ財務省がビットコインを保有しない理由

加財務省、BTC「ボラティリティ(価格変動率)が高すぎる」カナダ財務省の関係者がビットコインの保有について否定的な考えを示した。ビットコイン(BTC)の「未だ高いボラティリティー」を主な要因として挙げたことをカナダのBNNBloombergが報じた。先日のカナダ第22代首相のスティーブン・ハーパー氏に続き、同国の暗号資産(仮想通貨)に関する姿勢が語られた格好だ。IMFの世界経済見通し(2020年10月版)によると2020年のカナダのGDPは1.6兆ドルで世界9位、G7主要国の一角を担っている。しかし、隣国…
引用元: CoinPost

Crypto.com、仮想通貨レンディングサービスをリリース

Crypto.comのレンディングサービス仮想通貨取引所運営や決済サービス提供で知られているCrypto.comが、自身の取引所で仮想通貨のレンディング(貸付)サービスをリリースした。これによりユーザーは、仮想通貨を担保に、仮想通貨を借りることが可能になる。サービスの詳細今回発表されたサービスでは、ユーザーはビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、およびCrypto.comのネイティブトークンCROを担保に、USDCおよびUSDTを借りることができる。金融機関の審査および承…
引用元: CoinPost

資金流入の続くDeFi市場、関連銘柄YFIは再び続伸

DeFi銘柄のYFIが好調仮想通貨DeFi(分散型金融)関連銘柄のYFIで、複数のファンダメンタルズが材料視されている。YFIとは、DeFiアグレゲータープラットフォームYearn.finance(ヤーン)のネイティブトークンで、DeFi市場の指標の1つとして注目されている。最大発行上限3万枚の希少性から市場価格でビットコインと同じような価格帯にある。DeFi市場がブームとなった昨年夏頃、YFIは一時43,000ドルまで高騰するも、同年9月に発生した「寿司騒動(Sushiswap)」の影響でDeFi銘柄が…
引用元: CoinPost

コンピューティング・ネットワーク基盤のCudosトークン、BitMaxで取引開始

BitMax.io、CUDOSトークン上場暗号資産(仮想通貨)取引プラットフォームBitMax.io(BTMX.com)がコンピューティング・ネットワークのCudos(CUDOS)トークンの上場を発表した。USDT(テザー)との取引ペアとして、日本時間1月12日23時より提供が開始されている。CudosとはCudosはDeFi(分散型金融)とマルチチェーンのレイヤー2オラクルを提供するグローバルなコンピューティング・ネットワーク。2万を超える世界中のノード(コンピュータ)稼働数により、スケーラビリティを高…
引用元: CoinPost

イラン政府「大規模停電はビットコインマイニング(採掘)が一因」

イラン政府「停電は仮想通貨マイニングが原因」イラン政府は、同国で発生した大規模停電について、未登録運営を続ける暗号資産(仮想通貨)ビットコインのマイニング事業者に原因があると批判した。WashingtonPostなど海外メディアが報じた。イランのRezaArdakanianエネルギー大臣のほか、TehranIndustrialComplexes社のSaberParnian氏など複数の関係者が仮想通貨マイニングを電力不足の要因として非難している。中東地域に位置するイランは1979年以来、米国から厳重な経済制…
引用元: CoinPost

日立とみずほ、共同でブロックチェーン活用の実証実験開始へ

日立とみずほ、ブロックチェーンを使った実証実験開始へ日立製作所とみずほフィナンシャルグループは共同で、ブロックチェーンを使った基盤により物流データを共有する実証実験を1月中に始める予定だ。開発したプラットフォームで、荷主、物流業者や運送業者のそれぞれの発注や納品、支払いに関する情報を管理していく方針だ。今月開始される実証実験では、主に関東の物流企業の営業所や運送企業が参加し、「発注、納品、支払いに関わるやりとり」において実証用システムを活用。業務作業の具体化や検証が行われる。また運送会社へのアンケートやイ…
引用元: CoinPost

ビットコイン高騰で関心高まるオプション市場、高度なトレード戦略をプロが解説

ビットコイン市場のオプション考察暗号資産(仮想通貨)市場で、ビットコイン(BTC)にも昨年から機関投資家参入の動きが継続しています。また、取引量や価格の大きな上昇も相まって、世界的にビットコインという投資対象に注目が集まるようになりました。機関投資家が中・長期的に現物を保有する動きも出ている中、オプション市場の取引量も増加してきており、現物の価格形成に影響を与えるようになってきています。ここでは、機関投資家がオプション市場でどのような取引を行っているのか初心者でもわかりやすいよう簡単に解説していきたいと思…
引用元: CoinPost

カナダ元首相、米ドルに代わる準備資産候補としてビットコインに言及

注目高まる準備資産としてのビットコイン財務資産にビットコインを組み入れる可能性を示唆した米マイアミ市長に続き、カナダのスティーヴン・ハーパー元首相が、米ドルに代わる準備資産としてビットコインなどを挙げた。今月17日から19日にかけて、加バンクーバー市で開催されている「VancouverResourceInvestmentConference」に同国の第22代首相を歴任したスティーヴン・ハーパー氏が登壇。同氏は2006年から2015年にかけて首相を歴任しており、任期中の2008年に発生した世界的金融危機時に…
引用元: CoinPost

Enjinが日本企業と提携、日本初のNFT活用チャリティーを実施

日本初のNFTチャリティープロジェクトNFT(非代替性トークン)を活用したゲームプラットフォームを提供しているシンガポール企業Enjinが、仮想通貨寄付プラットフォーム「Kizunahub」を運営する日本企業、株式会社グラコネとの提携を発表した。この提携により、2021年2月からNFT(非代替性トークン)を活用して寄付を募るチャリティープロジェクト「KIZUNANFTプロジェクト」が実施される予定だ。日本でNFTを利用したチャリティーが行われるのは、今回が初めて。プロジェクト詳細今回発表されたチャリティー…
引用元: CoinPost

カナダ元首相がビットコインへ言及、米ドルに代わる資産候補

Arrayカナダ元首相であるスティーヴン・ハーパー氏が、米ドルの代わりととなる通貨として金やビットコインの名前を挙げたことが分かった。 カナダ元首相 米ドルに代わる準備資産候補としてビットコインに言及 COIN POST いよいよ […]
引用元: COIN OTAKU(コインオタク)

中央銀行デジタル通貨(CBDC)とは|ビットコインとの違いと主なメリット

中国をはじめとする各国は、独自の中央銀行デジタル通貨(CBDC:CentralBankDigitalCurrency)の構築競争を繰り広げています。ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)ではなく、独自のデジタル通貨の導入を目指すのはなぜでしょうか。この記事では、誰が通貨の構築競争をしているのか、競争のメリットは何か、そしてそれがさらなるの普及のために何を意味するのかを見ていきたいと思います。
目次
CBDCとは銀行はなぜCBDCを推進するのかなぜビットコインでなく、独自通貨なのかスピード感とアプローチCB…
引用元: CoinPost

コインチェックが2020年利用動向を公開、値上がり率はネム5.8倍、イーサリアム5.3倍

2020年におけるコインチェックのサービス利用動向国内大手暗号資産(仮想通貨)取引所サービスのコインチェックを運営するコインチェック社が、2020年のサービスの利用動向を公開した。取引人数、取引高が年末にかけて大きく上昇したとして、その要因を分析。また、コインチェックで取り扱っている全14銘柄のうち、最も値上がり率の高かった銘柄を3位までのランキング形式で公開している。2020年最も値上がりした仮想通貨は?Coincheckで取扱っている暗号資産(14通貨)のうち、2020年で最も値上がり率が高かったのは…
引用元: CoinPost

次週注目ファンダ「米国の複数企業でXRP取引停止」|ビットコイン難易度調整は+10.79%

注目ファンダとBTC市場情報注目ファンダとビットコイン(BTC)のハッシュレート推移、チャートについて解説する。仮想通貨決済サービス企業Crypto.com、米居住者向けのXRP取引停止へ2021年1月19日日本時間1月19日午後7時をもって、アプリ内のXRP取引・入金が停止される。(XRPの出金は可能)今月新発表されたDeFi(分散型金融)サービスのCrypto.comEarnについても、XRPの対応停止を表明している。2021年前半(Q1からQ2)と想定されているFlareネットワークのSparkトー…
引用元: CoinPost