カテゴリー別アーカイブ: 仮想通貨全般

AscendEX、ファンタジースポーツプラットフォームのDeFi11トークン上場

ファンタジースポーツ向けのプロジェクト暗号資産(仮想通貨)取引所のAscendEXは、NFTやファンタジースポーツのプラットフォームトークン「DeFi11」を20日に上場した。取引ペアはUSDT/D11で、20日より取引可能となっている。DeFi11はDeFiを基盤としたファンタジースポーツ(FantasySports)のエコシステムで、非中央集権をファンタジースポーツにもたらし、詐欺等を防ぐプラットフォームをゲーマーに提供するという。日本では聞きなじみのないファンタジースポーツという産業だが、スポーツを…
引用元: CoinPost

仮想通貨系メディア3社、広告枠をNFT化して販売する実証実験を開始

仮想通貨系メディア3社,広告枠をNFT化株式会社CoinPost(本社:東京都東京都千代田区、代表取締役CEO各務貴仁)が運営するブロックチェーン/仮想通貨専門メディア「CoinPost」(https://coinpost.jp/)と株式会社OESIR(本社福岡県福岡市博多区、代表:井上裕雅)が運営するメディア「dAppsMarket」(https://dappsmarket.net/)、株式会社ロクブンノニ(本社:東京都西新宿、代表:新井進悟)が運営するメディア「CRYPTOTIMES」(https:/…
引用元: CoinPost

仮想通貨取引所SBIVCとは|主な特徴と注目ポイントを解説

仮想通貨取引を始めるにあたり、口座選びで悩まれる方が多いのではないでしょうか。SBIVCトレードは、金融業界に深い知見を持つ東証1部上場企業SBIホールディングスの100%子会社が提供する暗号資産(仮想通貨)取引所です。本稿では、SBIVCトレードの特徴や初心者にもおすすめできる理由について解説します。
目次

SBIVCトレードとは?
SBIVCトレードの運営企業取引所の基本スペック

XRP(リップル)と提携している取引所
日本初、仮想通貨の国際送金サービス
3種類の方法で仮想通貨取引
取引所販売所貸…
引用元: CoinPost

仮想通貨取引所ビットポイントとは|主な特徴と注目ポイントを解説

暗号資産(仮想通貨)取引をするにあたり、他では取り扱われていない銘柄が上場している仮想通貨取引所を利用したいという人も多いのではないでしょうか。そうした取引所で口座開設することで、投資における選択肢を増やし、優位に立つことができます。本記事では、国内取引所のなかで初めてトロン(TRX)とエイダ(ADA)を上場させたビットポイントについて、初心者向けに特徴やおすすめポイントなどを紹介します。関連:初心者でもわかる仮想通貨エイダ(ADA)とは|仕組みや将来性について関連:国内初のトロン(TRX)上場先、仮想通…
引用元: CoinPost

キャラクター育成型NFTゲームMonsta InfiniteのMONIトークン、取引所AscendEX上場

AxieInfinityからインスパイア暗号資産(仮想通貨)取引所AscendEXは、ブロックチェーンゲームのMonstaInfinitetoken(MONI)を上場したと発表した。米ドルステーブルコインUSDT/MONIの取引ペアは、15日より取引が開始されている。MonstaInfiniteは人気ブロックチェーンゲームのAxieInfinityにインスパイアされたバイナンス・スマート・チェーンを基盤とする分散型MMORPGとなっている。AxieInfinityとはAxieInfinityは、NFTのキ…
引用元: CoinPost

ビットコイン再び下落、背景を動画で解説【CONNECTV】

動画コンテンツ紹介20日、ビットコインが再び下落をした。下落幅としては、9月7日の急落に続く水準で約2週間ぶりの大きさとなった。今回のCONNECTVでは、直近の暗号資産(仮想通貨)市場の相場をDeFi市場やNFT市場にも注目しながら振り返り、ビットコインが下落した背景となった中国・韓国・米国それぞれの関連ニュースについて、CoinPost代表各務貴仁が動画で分かりやすく解説する。動画の目次暗号資産(仮想通貨)市場の最新動向中国恒大集団、デフォルト(債務不履行)の危機韓国、約40の暗号資産(仮想通貨)取引…
引用元: CoinPost

大手仮想通貨取引所FTX、日本国居住者の新規登録を制限か

FTX、日本国居住者の新規登録仮想通貨(暗号資産)取引所大手FTXが、「日本国居住者からの登録を受け付けない」とするメッセージを掲載していることがわかった。FTXの公式ホームページ上で登録(Register)を日本のIPから確認すると同メッセージが確認できる。既存登録ユーザーの画面上や公式リリースなどの内容は21日18時時点では確認されていない。日本の金融庁は「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等」のリストを公開しており、日本国居住者を相手方として、無登録で仮想通貨交換業に対して警告を行っているが、FT…
引用元: CoinPost

OKCoinJapan、仮想通貨IOST関連エアドロップに対応へ

IOST関連エアドロップ国内暗号資産(仮想通貨)取引所OKCoinJapanは21日、先日取扱いを開始したIOSTが実施予定のトークン配布イベント「SummerAirdrop」に対応する方針を示した。国内ではコインチェックが非対応を告知しており、認可取引所で初めての対応表明となった。エアドロップは、仮想通貨DONが配布されるもので今回が2回目の開催。配布量を決めるスナップショット日時は日本時間2021年9月30日17時時点、保有しているIOSTが対象になる。取引所を利用しないユーザーは、個人で参加すること…
引用元: CoinPost

墺政府機関も参画する実証実験「Cycle4Value」とは

環境配慮型プロジェクトJeluridaが開発するArdor(アーダー)ブロックチェーン上には、消費電力を抑えるPoSコンセンサスプロトコルを活用した、サステナブルかつ環境配慮型のプロジェクトが複数存在している。本稿では、サイクリングの推進を目的として、ゲーミフィケーションによる報酬モデルを研究し、実証試験も行われているケースの一つとして、Cycle4Valueを取り上げる。ゲーミフィケーションとはゲームプレイの要素をゲーム以外の分野に取り込み、ゲーム感覚で楽しみながらユーザーのモチベーションや効率性をあげ…
引用元: CoinPost

米SEC、仮想通貨イベント会場で参加企業に警告か

業界イベントの機会を利用してSECが警告かニューヨークで開催された暗号資産(仮想通貨)カンファレンス「Mainnet2021」。とある参加者は21日、米証券取引委員会(SEC)が、イベント中に規制に関する警告を行う場面を目撃したとツイートした。
lolIjustwitnessedaguygetservedbytheSECatthetopoftheescalatorat#mainnet2021rightbeforegoingonstageforhispanel—SlavaRubin(@gogoSlava)S…
引用元: CoinPost

CONNECTV、暗号資産に関する税制度について議論

大手仮想通貨メディアCoinPostと幻冬舎「あたらしい経済」が運営するYouTubeチャンネル「CONNECTV」にて、今後の日本の暗号資産に関する税制度について議論されている動画が公開された。 CONNECTV・動画 […]

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引用元: COIN OTAKU(コインオタク)

米大手証券会社、暗号資産関連サービス提供可能

米大手証券会社Interactive Brokersが、暗号資産ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)の取引および保管サービスの開始を発表した。 ビットコ […]

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引用元: COIN OTAKU(コインオタク)

CONNECTV、初心者向けのリップル解説動画を公開

大手仮想通貨メディアCoinPostと幻冬舎「あたらしい経済」が運営するYouTubeチャンネル「CONNECTV」にて、暗号資産リップル(XRP)に関する解説動画が公開された。 CONNECTV リップルの全体像を動画 […]

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引用元: COIN OTAKU(コインオタク)

エルサルバドル政府、ビットコイン買い増し

エルサルバドル、BTC買い増し世界で初めて暗号資産(仮想通貨)を法定通貨として導入したエルサルバドル政府は20日、ビットコイン(BTC)を再び買い増ししたことを発表。675万ドル(7億円)相当の150BTCを購入した。今回の購入により、エルサルバドル政府の保有総額は700BTCとなった。押し目買いをした。150BTCを新たに購入。エルサルバドルは総額700BTCを保有している。
Wejustboughtthedip.150newcoins!ElSalvadornowholds700coins.#Bitco…
引用元: CoinPost

初心者でもわかる「SushiSwap」とは|特徴と仕組みを解説

ミームとして誕生したDEX先進的な技術が次々と開発されているDeFi(分散型金融)分野において、特に話題に事欠かず、様々な面で常に業界の注目を集めてきたプロジェクトが、SushiSwap(スシスワップ)です。SushiSwapは元々、分散型取引所(DEX;DecentralizedExchange)Uniswap(ユニスワップ)のフォーク(コピー)として誕生しましたが、賛否両論を巻き起こした「ヴァンパイア攻撃」により、ローンチからわずか2週間弱で14億ドル(約1,500億円)を集め、瞬く間に頭角を現しまし…
引用元: CoinPost

個人層の仮想通貨普及が進むアフリカ、前年比12倍の成長率

仮想通貨普及進むアフリカブロックチェーン分析会社Chainalysisは14日、「暗号資産(仮想通貨)の地理」と題したレポートの一部を公開。仮想通貨市場が急速に成長するアフリカの現状を紹介するとともに、その原動力について分析した。レポートによると、昨年7月から今年6月の1年間で、この地域における仮想通貨の受け入れ額は1,200%以上成長。市場規模では約1,056億ドル(11.6兆円)と、世界各地の他の地域と比べ最も小さいものの、Chainalysisの「仮想通貨採用指標」の上位20位以内には、ケニア、ナイ…
引用元: CoinPost

大手DeFiプロトコルSushiSwap、共同設立者が退任へ

0xMaki氏がアドバイザーへ移行大手暗号資産(仮想通貨)DeFiプロトコルSushiSwapの中心人物であった0xMaki氏は18日、プラットフォームの運営から退き、助言をするアドバイザーとしての役割に移行することを発表した。
Iwillalwaysbetherefor@SushiSwapbutgoingforwardI’llbeinadifferentrole.https://t.co/ybD9Jyg6HN—0xMaki源義経(@0xMaki)September18,2021
今後は、SushiSwa…
引用元: CoinPost

米裁判所、仮想通貨ヘッジファンド創設者に7年以上の懲役判決 

投資家の資金を悪用米ニューヨーク南部地区の裁判所は15日、投資家より資金を詐取したとして、暗号資産(仮想通貨)ヘッジファンドの創設者に懲役7年半の判決を下したことを発表した。StefanQin被告(24歳)は、ニューヨークを拠点として「VirgilSigmaFund」と「VQRMultistrategyFund」を運営していた。裁判所によると、被告は不正な資金流用により投資家に5,400万ドル(約59億円)以上の損害を与えたという。昨年12月、Qin被告は米証券取引委員会(SEC)から提訴され、2月に証券…
引用元: CoinPost

ネム/シンボル徹底解説、ハーベスティングを動画で解説【CONNECTV】

動画コンテンツ紹介今回のCONNECTVでは、株式会社CauchyE代表木村優氏を講師としてお招きして、ネム・シンボル特有の仕組みである「ハーベスティング」について、似た仕組みである「マイニング」や「ステーキング」と比較しながら、ネム・シンボルをまだ詳しく知らないという方にも分かりやすく動画で解説します。動画の目次ハーベスティングとはProofofWorkとはProofofStakeとはProofofImportance/ProofofStake+とは動画の視聴はこちら
CONNECTV仮想通貨(暗号資産…
引用元: CoinPost

NFTが音楽業界にもたらすベネフィットとは|Forkast寄稿

韓国のミュージックシーンに広まるNFTK-POP界のスーパースターであるBraveGirls、Se7en、A.C.E.などが、流行に乗ってNFTを販売しています。ファンはそれを買っているのでしょうか?NFTが、アジアのアートシーンを揺るがしています。エンターテインメント業界、特に韓国では、その巨大で忠実なファンベースを活用して、NFTの世界に参入しようとする動きが見られます。2PMやTWICEなどの、K-POPアーティストが所属する韓国の4大エンターテイメント・コングロマリットのひとつであるJYPエンター…
引用元: CoinPost

来週最大の目玉イベントはFOMC、中国情勢含め波乱の1週間となる可能性も

今週(11日〜17日)の仮想通貨相場今週のビットコイン市場は、500〜600万円前後で揉み合う値動きをみせた。方向感を探るような値動きが展開されている。

目次
各市場の騰落率bitbank寄稿

各指標の騰落率一覧17日の終値時点の週間騰落率は、以下のようになった。
週間騰落率(CoinPost作成)
月初来騰落率
月間騰落率(CoinPost作成)
年初来騰落率
年間騰落率(CoinPost作成)
(今週の騰落率は、先週の終値、今週の終値を用いて計算。月初来、年初来についても前の月、年の終値で計算)…
引用元: CoinPost

イーサリアムのバーン量に注目集まる、ソラナチェーン初の大規模障害発生、など|週刊仮想通貨ニュース

今週のニュース一週間(9/12~9/18)のニュースを中心にまとめてお届けしていく。今週は、イーサリアムのバーン(焼却)量が時価にして1,000億円を超えたことで、記事に注目が集まった。また、処理性能を強みとするソラナブロックチェーンが一時停止、その後復旧した。仮想通貨市場では、ビットコインの続落に警戒が集まる中、ライトコインがフェイクニュースで乱高下する騒動も見られた。このほか、イーサリアムL2ソリューションの「Arbitrum」が急成長、ポルカドットは国内取引所のSBIVCトレードで初めて国内上場を果…
引用元: CoinPost

クリプトBAR第7夜、hory氏とDeFiの今後を語る【CONNECTV】

動画コンテンツ紹介今夜のクリプトバーには、DeFi(分散型金融)について精通し、「やさしいDeFi」でDeFiの教育や啓蒙も行っているKyberNetworkJapanManager堀次泰介(hory)氏が来店しました。「ビットコインが大学生の頃の気持ちを思い出させてくれた」と語るhory氏はどういう想いでこの業界に参入し、何に熱狂しているのでしょうか。また、DeFiの今後や展望、魔界DeFiの経験などDeFiの過去と現在について語っていただきました。クリプトバー第7夜開店です。動画の目次この業界に参入し…
引用元: CoinPost

中国の方針転換による仮想通貨市場への影響【CONNECTV・動画解説】

動画コンテンツ紹介「中国社会における巨大企業の影響力の縮小」「政治や体制に意見をする影響力のある個人の社会的制裁がより活発に」「富の再分配、格差の是正」という中国による方針転換が目立っている状況だ。今回のCONNECTVでは、中国における富の再分配や脅かされる私有財産権、また暗号資産(仮想通貨)市場への影響についてHashHubCEO平野淳也氏の見解を述べていただいた。暗号資産/ブロックチェーンのリサーチサービス「HashHubResearch」とCONNECTVのコラボ企画として配信してく番組「『Has…
引用元: CoinPost

NFTは音楽業界におけるイノベーションか、一時的なブームか|Forkast寄稿

音楽業界にとってNFTは救世主か近年のストリーミングミュージックによって、音楽が無料で楽しめるようになった一方で、ミュージシャンたちは大きな経済的打撃をうけています。しかし、ブロックチェーンやNFTによって、それを逆転することができるのではないかと期待されています。台湾のNFTプラットフォーム、OURSONGの共同設立者であり、ロックバンド「Echo」のボーカルであるポチャン・ウー氏は、NFTによって音楽はその価値を取り戻すだろうといいます。OURSONGの共同設立者クリス・リン氏は、ウー氏が音楽の価値を…
引用元: CoinPost

Animoca Brands、NFTプラットフォームBondlyの筆頭株主へ

アニモカとBondlyが提携へゲーム開発などを行うブロックチェーン関連企業AnimocaBrands(以下、アニモカ)は17日、NFT(非代替性トークン)クリエイター向けのプラットフォームBondlyの株式の過半数(*majoritystake)を取得する契約を締結したことを発表した。プレスリリースによると、両社はゲーム、スポーツ、エンターテインメント、コレクターズアイテムなど様々な分野で、NFTの広範な採用を促進するという。Bondlyの技術(NFT交換プロトコル、マーケットプレイス、クロスチェーンNF…
引用元: CoinPost

クリスティーズ、初期のNFTコレクションをオークションへ

最古のNFTをオークションへ老舗オークションハウスのクリスティーズ(Christie’s)は、Curioカードを含む初期に発行されたNFTのオークションを10月1日に開催する予定だ。クリスティーズはこれまでにも、BeepleのNFTやCryptoPunks、BoredApeYachtClubなどのNFTオークションを実施し、話題性の面でも成功を収めてきた。CurioカードはCryptoPunksやCryptoKittiesよりも前の、2017年5月9日にローンチされたNFTコレクションで、NFT界の元祖と…
引用元: CoinPost

「初心者である」ことをSNSで発信してはいけない理由

今回はタイトルの通り、「初心者である」ことをSNSで発信してはいけない理由を話します。

初心者を名乗った情報発信

皆さんの中に、「わたしは初心者です」とSNSで発信している人はいますか?

仮にいたとすると、正直センスがありませんなぜなら、読み手にとってあなたが「初心者である」情報に価値がないからです。

価値ある情報とは、基本的に希少性がある情報。珍しい情報や有益な情報、あとは何となくその人を好きになってしまう……という好意も価値があります。

ですが、「初心者」という情報に有益性はなく、差別化もできなれば自分のファンもつきません。

つまりフォロワーも増えにくく、増えるのは同じ初心者仲間だけなんです。正直、初心者同士のつながりに意味はありません。

仲間を作ることでモチベーションを保てるのかもしれませんが、ぼくはあえて厳しく「その程度のモチベーションなのか」と言いたいですね。かなりスパルタな考えですがw

自分のアカウントに価値を感じるか

先ほども言いましたが、自分のアカウントを他の人が見たときにどう感じるかを考えることが大切です。

有益だと感じるのか、面白いと感じるのか。客観的に見ると、大抵は自分のアカウントに価値がないと気づくはず。

では何に価値があるかというと、当たり前の話ですが「有益な情報」です。

そこでほとんどの人は、「有益な情報なんて自分にはない……」と思いますよね。なぜなら、初心者で知識も経験もないから。

でも、考え方しだいで頑張ってひねり出すことができるんです。

たとえばFX投資初心者として、FX投資に関する情報発信をするとします。ぼくだったら、FX投資のグローバルなイベント情報をまとめますね。

米国の雇用統計の発表や、日銀の発表など、イベントをまとめて分かりやすくツイートするだけでも有益情報。雇用統計がいつあるのか、豪ドルの状況などは調べれば分かります。

FX初心者だろうが雇用統計の情報には変わりませんし、初情報を分かりやすくまとめれば有益な情報を発信できるのです。

いかに有益なコンテンツを出せるか

もう一つ例をあげると、あなたが初心者Webライターだとしましょう。ぼくなら、先輩ライターのインタビューをしますね。

先輩ライターのノウハウや経験のインタビュー記事を電子書籍にしたり、noteのコンテンツにすると思います。

初心者の目線でプロにインタビューして、コンテンツにすればWebライターを目指す人にとって有益です。

何が言いたいかというと、「初心者だから有益なコンテンツが出せない」というのは完全に思い込み。

結局、初心者であることはどうでもよくて、有益なコンテンツを出すかどうか。

他の人の役に立つかどうかであり、実際にそれをやるのかという話です。やろうと思えば、いくらでもできますよ。

極端に言えば、ぼくはどんな業界でも有益情報を出せる自信があります。なぜなら、有益な情報を「まとめる」だけでいいからです。

初心者はだまされやすい

初心者として情報発信をすると、だまされる可能性が高まります。

「副業初心者」や、「投資初心者」と書くのはかなり危険なのでやめましょう。あらゆる詐欺師が寄ってくるので気をつけてください!

たとえば、「副業初心者」や「ブログ初心者」とツイッターのプロフィールに書いていると、ものすごい勢いで悪徳情報商材の業者からDMが届きます。

そのDMを通じて師匠を紹介され、その師匠とLINE通話をすると数十万円のコンサルを売りつけてくる……なんてこともよくありますね。

SNSの世界には悪い人がたくさんいるので、騙されないためにも「初心者」と書かないほうがいいんです。

何度も言いますが、「初心者」と書くことになんのメリットもありません。フォロワーも増えなければ、価値のない情報を発信して、挙げ句の果てに詐欺にあうかもしれません。

この記事を読んでいる方の中に、「初心者」と名乗って情報発信をしている方がいたら今すぐやめましょうw

これからSNS発信を始めたい人へ

今回は、「初心者である」ことをSNSで発信してはいけない理由をお伝えしました。

とは言っても、実際に何を発信したらいいのか迷っている方も多いと思います。そんな方は、ぼくの無料メルマガを受講してみてください!

2日に1通のペースで、「ツイッターの使い方」「YouTubeで稼ぐ方法」などの情報発信ノウハウをメールで配信しています!

もっとニッチな情報を発信したい方は、仮想通貨に特化したDeFiメール講座をどうぞ。ややレベルが高いかもですが……w 成長市場なので狙い目です。この機会にぜひ!

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引用元: まだ仮想通貨持ってないの?

アルト投資家必聴、約10日後に控える重要予定【CONNECTV・動画解説】

動画コンテンツ紹介約10日後の24日より、韓国では暗号資産(仮想通貨)取引所に登録を義務付けるライセンス制度の施行が控えており、韓国金融委員会(FSC)の金融情報分析院(FIU)に、登録書類を提出しなければならない。今回のCONNECTVでは、直近の暗号資産(仮想通貨)市場の相場を簡単に振り返り、約10日後に控えている韓国での動きでアルトコイン投資家が注目すべき内容について、CoinPost代表各務貴仁が動画で分かりやすく解説する。動画の目次暗号資産(仮想通貨)市場の最新動向Avalanche関連ニュース…
引用元: CoinPost

決済大手PayPal、英国で仮想通貨売買サービスを提供開始

英国でも売買サービス開始決済大手PayPal(ペイパル)社は17日、英国居住者向けにアプリ内での暗号資産(仮想通貨)売買サービスの開始を発表。米国以外では、初の事例となった。
WearedelightedtosharethatalleligiblecustomersintheUKcannowbuy,holdandsell#Cryptocurrencies#Bitcoin,#Ethereum,#BitcoinCash&#LitecoinfromtheirPayPalaccount.Lookoutfo…
引用元: CoinPost