NFTの新しいカタチ「Loot」を動画で解説【CONNECTV】

動画コンテンツ紹介Loot(forAdventurers)(以下Loot)は、ショート動画サービスのVineの創業者であるDomHoffmannが、8月27日に発行したNFTシリーズであり、9月前半はこのLootの話題で業界は大きな盛り上がりを見せた。今回のCONNECTVでは、Lootの概要となぜこのNFTプロジェクトが盛り上がりを見せているのかについてHashHubCEO平野淳也氏の見解を述べていただいた。暗号資産/ブロックチェーンのリサーチサービス「HashHubResearch」とCONNECTV…
引用元: CoinPost

米クラーケン法務責任者、仮想通貨規制強化への備えを呼びかける

規制強化への備えを呼びかけ米暗号資産(仮想通貨)取引所Kraken(クラーケン)の最高法務責任者(CLO)は23日、仮想通貨業界は、より厳しい規制に直面する準備をしておくべきだと発言した。ブルームバーグの番組に出演した際、クラーケンのMarcoSantoriCLOは、次のように述べている。仮想通貨業界がこの先、米国または海外で、より厳しい、ウォール街式の規制に直面し得ないと考えているなら、空想の世界に生きているようなものだ。規制強化を考慮しないのは「非現実的」と主張している。ウォール街金融に代表されるよう…
引用元: CoinPost

集英社、NFT関連事業で『ONE PIECE』活版印刷作品を販売

『ONEPIECE』活版印刷作品国内最大手の出版社の集英社は25日、マンガアート販売事業「集英社マンガアートヘリテージ」にて、尾田栄一郎氏の代表作『ONEPIECE』の連載1,000話・コミックス100巻発売を記念し、活版印刷作品「ThePress」10点の販売を開始すると発表した。抽選販売申込受付期間は、2021年9月25日(土)~10月3日(日)。集英社マンガアートヘリテージとは、集英社が2008年からマンガのカラー原画を高精細でスキャン、撮影し、作品情報とともにアーカイブしてきた資産を「世界に向けて…
引用元: CoinPost

中国の人気DeFiウォレットTokenPocket、同国で一部サービスを停止へ

TokenPocketの対応中国発の暗号資産(仮想通貨)ウォレット『TokenPocket』は24日、中国在住のユーザー向けに一部サービスを停止することを発表した。中国の中央銀行が同日に再び仮想通貨禁止令を発表したことを理由としている。中国の仮想通貨メディアWuBlockchainによると、TokenPocketは中国版MetaMaskのようなもので多くの中国ユーザーが利用しているという。イーサリアム(ETH)だけでなく、ビットコイン(BTC)、BSC(バイナンス・スマート・チェーン)やHECO(フォビ・…
引用元: CoinPost

米SEC、テザー社調査の可能性

テザー社に対して調査中の可能性米証券取引委員会(SEC)は22日、ステーブルコインUSDTを発行するテザー社についての情報開示請求を拒否したことがわかった。回答内容は、テザー社に対してSECが調査を行っている可能性があることを示唆するものだった。この回答は、米メディアTheNewRepublicのJacobSilverman記者に送付されたものである。Silverman氏は、以前よりテザー社について批判的であり、8月にSECに情報開示請求を提出。SECが保有する文書の内、テザー社に言及した、「すべての文書…
引用元: CoinPost

中国中央銀行、仮想通貨マイニングと取引規制について新たな取り締まりを命じる

中国が取り締まり強化中国人民銀行(PBOC)は24日、仮想通貨のマイニングと取引の規制について新たな警告を発した。同国内で中国人民元や米ドルなどの法定通貨と暗号資産を交換したり暗号資産自体を交換できるすべてのサービスが、違法行為として扱われると強調している。声明文は、地方自治体に対して「禁止事項」として暗号資産関連活動の包括的なリストを提供し、それらを取り締まるように命じたものだ。具体的には、仮想通貨取引及び注文の照合、トークンの発行、デリバティブサービスは固く禁じられていると指摘。「国内居住者にサービス…
引用元: CoinPost

W3Cが取り組む分散型ID(DID)標準化とは=XSL Labs寄稿

W3C:DIDのためのユニークな標準化へティム・バーナーズ・リー氏は1994年10月に、CERN(欧州原子核研究機構)を退社する前にワールド・ワイド・ウェブ・コンソーシアム「W3C」を創設した。*1 NPO(非営利団体で)であるWC3のミッションは、Web技術の標準化を推進するために新たな標準に合意し、互換性・均一化を確保することだ。W3Cはマサチューセッツ工科大学のコンピュータ科学研究所(MIT/LCS)で生まれたが、1995年からにフランス国立情報学自動制御研究所(INRIA)が欧州担当の運営組織(ホ…
引用元: CoinPost

仮想通貨取引所ディーカレット、クアンタム(QTUM)を29日上場へ

クアンタム上場へ国内暗号資産(仮想通貨)取引所ディーカレットは24日、クアンタム(QTUM)を29日より取り扱い開始することを発表した。また、クアンタムの取扱い開始を記念し、ディーカレット公式Twitterにてカウントダウンキャンペーンを開催する。関連:仮想通貨初心者におすすめ|ディーカレットの特徴や注意点について解説クアンタムとはクアンタムの取り扱い開始日時は29日の13時頃を予定しており、取引所(板取引)での現物取引での取り扱いとなる。ディーカレットは現状、以下の6銘柄を取り扱っており、29日よりこれ…
引用元: CoinPost

OMG相場分析 : 今週は激しい値動きも安値を切り上げるチャートを形成 | ビットバンク マーケット情報

9月23日のOMGの日足終値は移動平均線を上回り強気トレンドを示唆し、全てのオシレーターがプラス域で推移しておりこれをコンファームしています。昨日のOMGは3.3%上昇し2日連続の陽線を記録しました。安値を切り上げる強いプライプライスアクションが見られます。終値は1086円でした。オシレーターは高値で推移しています。CCIは128で推移。Fisherは緩やかに上昇傾向にあります。MACDはプラス域で遅行線を下回り下落しています。ADX(33)は上昇しており強気トレンドの発生を示唆しています。今週のOMGは上下に大きく動き激しい相場になりました。安値は900円付近でサポートされました。移動平均線の上位で推移する底堅い値動きが続いています。オシレーターは高値で推移し強い相場を示していますが、長期オシレーターのMACDが下落傾向にあり注意が必要です。OMGのチャートは安値を切り上げる上昇トレンドを示しています。今後も底堅く推移することが予想されますが、1100円に強いレジスタンスがあり何度か跳ね返されています。このラインを超えることができれば、もう一段の上昇が期待できるでしょう。
カテゴリ: 市況・相場分析 | 記者: 真田雅幸
引用元: ビットコインニュース

米下院が「防衛予算法案」を可決、仮想通貨規制の明確化など含む

仮想通貨の規制権限明確化の条項米下院は24日、84兆円規模の防衛予算法案を可決した。同法案には、暗号資産(仮想通貨)市場に関する監督条項も含まれる。この法案は2022年度の防衛予算を定めるもので、与党の民主党は316-113の票率で通過させた。これから上院の承認が待たれる。同法案には、「EliminateBarrierstoInnovationAct(イノベーションの阻害を排除する小法案)」という内容が盛り込まれており、SEC(証券取引委員会)とCFTC(商品先物取引委員会)の間で、仮想通貨市場への管轄権…
引用元: CoinPost

USDCの入出金より簡単に、米サークル社がフィンテック企業Plaidと提携

USDコイン関連送金の利便性向上暗号資産(仮想通貨)USDコイン(USDC)の運営などを行う米サークル社は23日、フィンテック企業Plaidとの提携を発表した。ユーザーが銀行からUSDコインへ資金を移動することを容易にする。Plaidが、迅速なアカウント検証を提供することで、銀行口座との接続とACH送金がよりスピーディーで便利になるという。Linus(米利子付預金アプリ)やDharma(米仮想通貨レンディングサービス)など関連サービスのユーザーにとっても利便性が高まる見込みだ。ACH送金とは
米国で使われ…
引用元: CoinPost

ビットコイン相場分析 : 売られすぎた反動から急反発、価格は500万円手前まで上昇 | ビットバンク マーケット情報

9月23日のビットコインの日足終値は移動平均線を下回り弱気トレンドを示唆し、全てのオシレーターがマイナス域で推移しておりこれをコンファームしています。昨日のビットコインは3.3%上昇し2日連続の陽線を記録しました。一昨日に435万円まで下落した後、強く反発しています。終値は495.3万円でした。オシレーターは短期で反転しています。CCIは-72で推移しています。Fisherは本日ゴールデンクロスが発生しています。MACDでは下落が継続しています。ADX(25)は上昇しており弱気トレンドの発生を示唆しています。昨日のビットコインは強く買われ底堅く推移しました。週足では今週の下落の半分以上戻しました。買い需要が戻ってきているようです。オシレーターは短期で反転の兆しがありモメンタムは回復傾向にあります。Fisherではゴールデンクロスし、MACDも横ばい推移に変化しています。週始めは強く売られたビットコインですが、売られすぎた反動から間近では買われる傾向に変わっています。このままの価格帯を維持できればテクニカル的に強い週足になりそうです。現在は移動平均線が上値となっており、このラインを超えることができるか否かが注目ポイントです。
カテゴリ: 市況・相場分析 | 記者: 真田雅幸
引用元: ビットコインニュース

窮地を脱したビットコイン 市場心理好転で反転上昇 | ビットバンク マーケット情報

23日のビットコイン(BTC)対円相場は160,424円(3.35%)高の4,953,000円と二日続伸。週明けから悲観一色だったBTCは22日、米連邦準備理事会(FRB)による緩和的な金融政策の維持決定と中国恒大のデフォルトリスク後退により反転上昇。この日は底入れの条件として指摘した43,000ドル水準(≒474万円)を終値で回復した。外為市場でドルが広範に売られる中、ブータンの中央銀行デジタル通貨(CBDC)テストにリップルのCBDCプライベートレジャーが利用されるとの前日の報道を切っ掛けに、XRPを筆頭に市場のセンチメントが好転し、昨日のBTCは東京時間に480万円台後半に浮上。欧州時間に入るとBitcoin.orgに対するDDoS攻撃や欧州株の反落にBTCも上値を重くする場面もあったが、米株の株高を支えに粘り腰を発揮し、TwitterがiOS限定でBTCのライトニング送金の統合を発表したことも好感され、米市場中盤には490万円台乗せに成功した。対ドルでは、44,000ドル(≒485.2万円)台に乗せ、足元、45,000ドル(≒496.2)上抜けをうかがう展開となっている。
カテゴリ: 市況・相場分析 | 記者: 長谷川友哉
引用元: ビットコインニュース

ASICマイニングとGPUマイニングの違い、必要な機材と採掘方法を解説

2020年末からの暗号資産(仮想通貨)市場高騰に伴い、マイニング(採掘)に関連するグラフィックボードやASIC(特定用途向け集積回路)が不足し、市場流通価格が上昇しています。今回、マイニングに必要な機材と方法について解説していきます。2種類のマイニング方法マイニングのやり方は、大きく分けてASICを使ったASICマイニングと、グラフィックボードを使ったGPUマイニングの2種類があります。いずれも仮想通貨の処理を行いブロック生成をすることで報酬が得られますが、マイニングで獲得できる通貨が異なります。マイニン…
引用元: CoinPost

iDeCo(イデコ)とは|今から始めて老後資産をつくる「もう一つの年金」

「人生100年時代」という言葉に代表されるように、65歳以降の人生が20年以上続く生き方が当たり前になりつつあります。公的年金では十分な資金を提供できない可能性があるため、老後に備えて「2000万円の貯蓄が必要」とする金融庁の報告書が物議を醸したことは記憶に新しいでしょう。その影響もあり、自分で運用するもうひとつの年金「iDeCo(イデコ)」を始める動きが若年層で広まっています。iDeCoの年金を受給できるのは将来の話ですが、早期から始めるメリットは大きく、運用中も継続的に税負担を減らす効果があります。と…
引用元: CoinPost

【ブログ初級講座】ブログは、ネット上のフリーペーパー

今回は、タイトルにもある通り「ブログはネット上のフリーペーパー」という話をします。

ブログをこれから始める方や、今まさにがんばっている方に知っておいて欲しい内容です。

ブログはフリーペーパーのデジタル版

皆さんはフリーペーパーをご存知ですか? いわゆる、街中で無料配布されている冊子のことです。

フリーペーパーは広告費を収益源にしており、紙面に広告を載せた企業からお金をもらっています。

このフリーペーパーのデジタル版がブログと言えるのです

ブログの収益もフリーペーパーと同じ仕組みで、まずはたくさんの人に無料で読んでもらいます。

無料で読んでもらい、端のほうにGoogleアドセンスがあったり、記事の中にアフィリエイトを貼って収益を得るという仕組み。

紙か? デジタルか? の違いだけであって、本質的には同じなのです。

フリーペーパーのようなSNS運用

ブログやTwitterアカウントは、フリーペーパーのようにテーマを決めて運用することが大切です。

たとえば、「ハナコ@HSP」という名前のTwitterアカウントがあるとします。仮にその人のブログが「ハナコのHSPブログ」というタイトルだったら、皆さんは興味を持ちますか?

ぼくだったら、スルーしますねw 

たとえTwitterのプロフィール欄に、ブログのURLが貼ってあっても見にいかないと思います。

しかし、「HSP億り人」というブログだったらどうでしょう? ちなみに、「億り人」というのは、資産が1億円以上ある方のこと。

たとえば、「HSPだけどお金を稼いでいて、どうやって資産を形成し、どのように暮らしているか」という内容を発信。

先ほど言った「ハナコのHSPブログ」よりも気になりますよね

収益化するためには、ブログ記事の中に仮想通貨の口座開設や証券口座開設の広告を貼ればいいのです。

ただ自分の日常を発信するのではなく、フリーペーパーのようにテーマのあるメディアをつくることが大切になります。

Twitterの運用

Twitterを運用するときのコツは、「フリーペーパーの編集長」の目線で運用すること

たとえば「HSP億り人マガジン」というブログを作ったら、Twitterでは「HSP億り人マガジンの編集長」と名乗るのです。そうすると、専門性が見えてきますよね。

「今日はこれを積み上げました」とか、「おはようございます!おはよう戦隊です!」とか、リプをひたすら返す……といった発信はおすすめしません

編集長として、きちんと特集を作るのです。

YouTubeチャンネルの運用

さらに発展させて、YouTubeチャンネルの運用について話します。

YouTubeチャンネルは、どちらかというとテレビ番組をイメージするといいですね。

テレビで見たくなるような番組をYouTubeでつくるのです。そして、ひとつの番組として「企画」を考えることが大切。

先日、旅系のYouTubeチャンネルを運営している方の相談に乗ったのですが、正直面白くありませんでした。もちろん、本人にも伝えています。

旅チャンネルを作るのであれば、他の人がやらないような内容や、面白くてつい見たくなるような内容にするべきです。

そこで、ぼくが提案したのは「日本の無人島紹介チャンネル」。誰かもよくわからない「タロウの旅日記」より断然面白そうですよね。

無人島でのサバイバル生活を配信すれば企画性もあり、いかにもテレビ番組にありそうじゃないですか。

そのようにYouTubeはテレビ番組に寄せていくといいと思います。

コンテンツ作りは企画が大切

ここまで、ブログとTwitter、YouTubeの例をあげましたが、いずれも「企画」を立てることが大切。

現在「自分の日記」のような内容を発信している人がいたら、まずはそこから卒業しましょう。

「フリーペーパー」を作るつもりで、雑誌の名前や、コンセプト、どんな特集にするか……など企画をするのです。

そうやって想像を膨らませながら、コンテンツを作ることが楽しさのひとつとも言えます。

コンテンツ作りは簡単なことではありませんし努力が必要です。

それでも「面白い!」と思ってもらえるフリーペーパーを、自分の手でゼロから作る覚悟で、ブログに挑戦してほしいと思います。

これからブログで稼ぎたい人へ

今回は、「ブログはネット上のフリーペーパーである」という話をしました。

これからブログを始めたい方は、ぼくの無料メルマガを受講してみてください!

「ブログアフィリエイトの始め方」や「稼ぐためのマインドセット」など、個人で稼ぐためのヒントを2日に1通のペースで配信しています。

さらに今後は「仮想通貨ブログ」が狙い目です。

仮想通貨に特化して学びたい方は、DeFiメール講座もどうぞ。ややレベルが高いかもですが……この機会にぜひ!

あとWordPressでブログを作りたい人はこちらの記事がおすすめ。
開設方法が分かりやすく記載されています。

ぼくのKindleを編集してくれている中村さんの記事ですね。

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引用元: まだ仮想通貨持ってないの?

NISAの仕組みをわかりやすく解説|つみたてNISA・ジュニアNISAの選び方

自分や家族の将来のため、資産形成をする方法の一つが「投資」です。リスクはあるものの、正しく運用することで大きなリターンが望めます。その中でも近年注目されているのが、節税対策をしながら安定的に資産運用ができる制度「NISA」です。ただ、NISAは3種類あり、利用できる期間や金額にも制限があるなど仕組みが少し複雑なので、どのNISAが自分に合っているのか迷ってしまうでしょう。そこで本記事では、NISAの基礎知識から注意点、上手な資産運用のコツまで、NISAの利用を始めるために必要な情報を投資初心者にもわかりや…
引用元: CoinPost

バイデン政権、仮想通貨懐疑派を通貨監督庁(OCC)長官に指名の意向か=報道

Omarova教授を指名の意向か米政府の通貨監督庁(OCC)長官指名プロセスに詳しい3人の関係者は、バイデン政権が、コーネル大学のSauleOmarova教授を、次期OCC長官に指名する意向だと話した。23日にブルームバーグが報道した。Omarova氏は、過去に暗号資産(仮想通貨)について批判的なコメントをしている人物だ。Omarova氏はカザフスタン出身で、DavisPolk&Wardwell法律事務所で銀行業務を担当した後、ジョージ・W・ブッシュ大統領の政権で、財務省の特別顧問を務めていた。コーネル大…
引用元: CoinPost

ワームホール、ソラナとイーサリアムチェーン間でNFT送信可能に

WormholeでNFTに互換性異なる暗号資産(仮想通貨)の互換性技術を開発するWormholeは22日、ソラナ(SOL)とイーサリアム(ETH)の間で、NFT(非代替性トークン)が送信可能になったことを発表した。
1/Todaywe’reincrediblyexcitedtoannouncethelaunchofourNFTbridgebetween@Ethereumand@solana.https://t.co/zCm3nJIkHF—Wormhole(@wormholecrypto)September…
引用元: CoinPost

AscendEX、ファンタジースポーツプラットフォームのDeFi11トークン上場

ファンタジースポーツ向けのプロジェクト暗号資産(仮想通貨)取引所のAscendEXは、NFTやファンタジースポーツのプラットフォームトークン「DeFi11」を20日に上場した。取引ペアはUSDT/D11で、20日より取引可能となっている。DeFi11はDeFiを基盤としたファンタジースポーツ(FantasySports)のエコシステムで、非中央集権をファンタジースポーツにもたらし、詐欺等を防ぐプラットフォームをゲーマーに提供するという。日本では聞きなじみのないファンタジースポーツという産業だが、スポーツを…
引用元: CoinPost

仮想通貨系メディア3社、広告枠をNFT化して販売する実証実験を開始

仮想通貨系メディア3社,広告枠をNFT化株式会社CoinPost(本社:東京都東京都千代田区、代表取締役CEO各務貴仁)が運営するブロックチェーン/仮想通貨専門メディア「CoinPost」(https://coinpost.jp/)と株式会社OESIR(本社福岡県福岡市博多区、代表:井上裕雅)が運営するメディア「dAppsMarket」(https://dappsmarket.net/)、株式会社ロクブンノニ(本社:東京都西新宿、代表:新井進悟)が運営するメディア「CRYPTOTIMES」(https:/…
引用元: CoinPost

仮想通貨取引所SBIVCとは|主な特徴と注目ポイントを解説

仮想通貨取引を始めるにあたり、口座選びで悩まれる方が多いのではないでしょうか。SBIVCトレードは、金融業界に深い知見を持つ東証1部上場企業SBIホールディングスの100%子会社が提供する暗号資産(仮想通貨)取引所です。本稿では、SBIVCトレードの特徴や初心者にもおすすめできる理由について解説します。
目次

SBIVCトレードとは?
SBIVCトレードの運営企業取引所の基本スペック

XRP(リップル)と提携している取引所
日本初、仮想通貨の国際送金サービス
3種類の方法で仮想通貨取引
取引所販売所貸…
引用元: CoinPost

仮想通貨取引所ビットポイントとは|主な特徴と注目ポイントを解説

暗号資産(仮想通貨)取引をするにあたり、他では取り扱われていない銘柄が上場している仮想通貨取引所を利用したいという人も多いのではないでしょうか。そうした取引所で口座開設することで、投資における選択肢を増やし、優位に立つことができます。本記事では、国内取引所のなかで初めてトロン(TRX)とエイダ(ADA)を上場させたビットポイントについて、初心者向けに特徴やおすすめポイントなどを紹介します。関連:初心者でもわかる仮想通貨エイダ(ADA)とは|仕組みや将来性について関連:国内初のトロン(TRX)上場先、仮想通…
引用元: CoinPost

キャラクター育成型NFTゲームMonsta InfiniteのMONIトークン、取引所AscendEX上場

AxieInfinityからインスパイア暗号資産(仮想通貨)取引所AscendEXは、ブロックチェーンゲームのMonstaInfinitetoken(MONI)を上場したと発表した。米ドルステーブルコインUSDT/MONIの取引ペアは、15日より取引が開始されている。MonstaInfiniteは人気ブロックチェーンゲームのAxieInfinityにインスパイアされたバイナンス・スマート・チェーンを基盤とする分散型MMORPGとなっている。AxieInfinityとはAxieInfinityは、NFTのキ…
引用元: CoinPost

イーサリアム相場分析 :今週はすでに15%ほど下落し、3週連続の陰線濃厚 | ビットバンク マーケット情報

9月21日のイーサリアムの日足終値は移動平均線を下回り弱気トレンドを示唆し、全てのオシレーターのがマイナス域で推移しておりこれをコンファームしています。昨日のイーサリアムは7.5%下落し3日連続の陰線を記録しました。強い売りが継続し弱いプライスアクションとなりました。終値は30.1万円でした。オシレーターは継続的に下落。CCIは-207で推移しています。FisherとMACDはマイナス域で下落し売りシグナルが点灯中。ADX(24)は上昇しており弱気トレンドの発生を示唆しています。今週のイーサリアムは約15%ほど下落し強く売られています。このまま行くと3週連続の陰線を記録することになりそうです。弱い値動きが継続しています。オシレーターは全て下落しモメンタムの低下を示しています。長短期のオシレーターが下落しており、テクニカル的には売りポジションが推奨されています。チャートは全体的に弱気な形をしており買い需要が弱い様子を表しています。本日は反発し取引されていますが、今後の戻り売りの発生が予想されます。強く反発した際は売りのエントリーポイントを探したいところです。
カテゴリ: 市況・相場分析 | 記者: 真田雅幸
引用元: ビットコインニュース

ビットコイン続落で一時4万ドル割れ まだまだ下値を模索するか? | ビットバンク マーケット情報

21日のビットコイン(BTC)対円相場は274,023円(5.81%)安の4,439,451円と三日続落。週足では、既に76万円強下落している。週明け20日のBTCは、中国恒大集団のデフォルトリスクを懸念した幅広いリスク回避の流れに晒され大幅安となり、終値にかけて43,000ドル(≒471万円)割れを試す展開を繰り広げた。昨日の東京時間はこの流れを継ぐ格好で序盤からさらに安値を模索する展開となり、相場は心理的節目の40,000ドル(≒438.7万円)にタッチ。その後は押し目買いが入り自律反発の様相で切り返すと、43,000ドル付近まで戻したが、同水準がレジスタンスとなり、東京時間中盤からはジリ安に転じた。一方、海外時間に入ると、欧州株や米株価指数先物の反発を味方に粘り腰を発揮し43,000ドル乗せに成功。しかし、今夜結果が出る米連邦公開市場委員会(FOMC)を巡る様子見ムードや、恒大懸念が払拭されない中、寄付き後の米株が上値を重くするとBTCも失速。米市場引け後にも売りは膨らみ、一時は40,000ドルをも割り込むも、押し目買いが入り、終値では同水準を死守した。
カテゴリ: 市況・相場分析 | 記者: 長谷川友哉
引用元: ビットコインニュース

ビットコイン相場分析 :売り傾向が継続し続落、一時4万ドルを割る場面も | ビットバンク マーケット情報

9月21日のビットコインの日足終値は移動平均線を下回り弱気トレンドを示唆し、オシレーターのCCIとMACDがマイナス域で推移しておりこれをコンファームしています。昨日のビットコインは5.8%下落し3日連続の陰線を記録しました。売り傾向が継続し安値を更新する弱い値動きになりました。終値は443.9万円でした。オシレーターは下落傾向が続いています。CCIは-214で推移しています。Fisherは本日からマイナス域に突入しています。MACDはマイナス域で下落が継続。ADX(23)は上昇しており弱気トレンドの発生を示唆しています。昨日のビットコインは売りの流れを止めることができず続落しました。一時470万円まで上昇する場面がありましたが、戻り売りが発生し安値を更新しました。オシレーターはモメンタムの低下を示しています。Fisherがマイナス域に突入するなどテクニカルは弱気に傾いています。ビットコインは弱いチャートを形成していますが、やや売られすぎ感も出てきています。本日はすでに3%ほど上昇しています。昨日は一時ドルベースで4万ドルを割る場面もあり、売り手に達成感があります。今週はすでに15%ほど下落したため多少の反発も予想され、安値圏でのツッコミ売りには注意したいところです。
カテゴリ: 市況・相場分析 | 記者: 真田雅幸
引用元: ビットコインニュース

ビットコイン再び下落、背景を動画で解説【CONNECTV】

動画コンテンツ紹介20日、ビットコインが再び下落をした。下落幅としては、9月7日の急落に続く水準で約2週間ぶりの大きさとなった。今回のCONNECTVでは、直近の暗号資産(仮想通貨)市場の相場をDeFi市場やNFT市場にも注目しながら振り返り、ビットコインが下落した背景となった中国・韓国・米国それぞれの関連ニュースについて、CoinPost代表各務貴仁が動画で分かりやすく解説する。動画の目次暗号資産(仮想通貨)市場の最新動向中国恒大集団、デフォルト(債務不履行)の危機韓国、約40の暗号資産(仮想通貨)取引…
引用元: CoinPost

大手仮想通貨取引所FTX、日本国居住者の新規登録を制限か

FTX、日本国居住者の新規登録仮想通貨(暗号資産)取引所大手FTXが、「日本国居住者からの登録を受け付けない」とするメッセージを掲載していることがわかった。FTXの公式ホームページ上で登録(Register)を日本のIPから確認すると同メッセージが確認できる。既存登録ユーザーの画面上や公式リリースなどの内容は21日18時時点では確認されていない。日本の金融庁は「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等」のリストを公開しており、日本国居住者を相手方として、無登録で仮想通貨交換業に対して警告を行っているが、FT…
引用元: CoinPost

OKCoinJapan、仮想通貨IOST関連エアドロップに対応へ

IOST関連エアドロップ国内暗号資産(仮想通貨)取引所OKCoinJapanは21日、先日取扱いを開始したIOSTが実施予定のトークン配布イベント「SummerAirdrop」に対応する方針を示した。国内ではコインチェックが非対応を告知しており、認可取引所で初めての対応表明となった。エアドロップは、仮想通貨DONが配布されるもので今回が2回目の開催。配布量を決めるスナップショット日時は日本時間2021年9月30日17時時点、保有しているIOSTが対象になる。取引所を利用しないユーザーは、個人で参加すること…
引用元: CoinPost